こんにちはー。

お家のことでばたばたしてましたが、浮上。

これだけは言いたい。







好きな食べ物?ユンジェです。-ゆのの合図

ジェジュンア、今晩電話するよドキドキ





の合図にしか見えない(真顔)。



ジェジュが確実に見るついったに載るサジンでこれ。

もーこれ…ガチすぎるやろ………!!!

ホンさんいつもユンジェをありがとう\^O^/

ユチョナのドラマみおわったよ!というお話。

ネタバレNGな方はおもどりください~






お…おもしろかった!


最初はそのあまりにあまりなタイトルから、絶対アレだとおもってましたが、つたやの一話無料レンタル借りたらもう。アナタ。はまりますよ。

幻の王女チャミョンゴみてたので、ユチョンの相手役の子だって知ってびっくりしました。

設定は花ざかりの君たちへのモロパクだけど、やっぱ韓国ドラマは演出が秀逸すぎるよねー。

ここぞ!ってときにグッとハートをキャッチするわけですね。うまいなーほんと。

もう何度ビギステ#133のジェジュ子並に「やだあーwwゆちょんやだあーwww」と奇声を上げたことか/^O^\

まわりを固める方々も魅力的でねー、ヨリム先輩愛しすぎるしw

飄々としてるのに実は心の奥底に隠してるものがあるってね、おいしいのね。

コロ先輩のことほんとにすきなのかな…!っていうラストにキョドりました。

あとあと、チャンイ、みてるとだんだん…チャンミンに、見えて、……きません…!??

すっげーーーーむかつくけど、なんか…似てるんだよな!

あとすっげーーーーむかつくけど、昔っからチョソンのこと想ってるチャンイはすごくよかったです。

あのエピソードいいよね、幼い時に出会ったときからずっとすきだったっていう。そんでまったく相手にされなくて憎みながらもすきだっていう。

最後、なんか報われそうだったから、そこもちゃんと描いてくれるとうれしかった…!

チョソンもダントツですきでした。

キーセンなんだけど、初めて紳士的に接してくれた主人公に恋心を抱くわけですね、

百戦錬磨な大人の女のひとなのに、主人公と一緒にいるときは一途な少女みたいでほんとにかわいかったです。だいすき!

女だってばれたあとの主人公との会話見たかったなあ。ほんとに。



で、8巻あたりで問題のユチョナの「男色は…僕です(ドヤッ)」があるわけですね。

男色の噂が事件になって、で学級裁判(違)まで行われちゃうっていう。

このドラマ見て、儒教の国で同性愛がいかに許されないことかって、つくづく感じて切なくなりました。

両班にとって、男色が露呈することは死を表すってくらい、あってはならないことだって…

時代が違うだろうけど、教えは根強くあるんだろうなあ。

本気で、ユンジェを想ってなきそうに……なりました………

いやユンジェだけじゃなくて!真面目に、韓国はカミングアウトした芸能人が自殺したりとかあるから…

このドラマをみて、身分とか、性的嗜好とか、そんなことを恥じることなく生きられる世の中になればいいなとおもいました。

トキメキ☆成均館スキャンダル、深えええええ^^^



とにもかくにもユチョナ!

ちゃんとイ・ソンジュンさまにしかみえませんでした。ユチョンにみえなかった~。いい役できてよかったね。

なんとか大賞受賞とか、ふーん、としかおもってなかったけど(←愛してます)ちゃんとドラマみて納得しました。

もっともっと演技すべき!ユチョナすごい!

次のドラマもたのしみだなー^^


好きな食べ物?ユンジェです。-結婚指輪
(画像はお借りしました)





結婚会見おめでとうユンジェ!!!




なんでユンジェってガチなの?^p^ねえなんで??

いつもいつもわたしの妄想をはるかに飛び越えていってしまうユンジェ。

キャナダでの極秘(というほど極秘でもない)入籍のあとは、同日おそろの指輪。

あ、これ結婚会見だったんですねわかります^^^^

これ6・10に向けた布石だよね??今現在でこんなで、6・10はどうなっちゃうんですか???


ユンジェがガチすぎてツラい/^O^\

わたし人生のうちで何回「やべえ、こいつらホンモノだ……」って思えばいいんだろう/^O^\

離れてたってこんだけの爆弾をおとしまくってくれているユンジェ、また一緒に過ごせるようになったとき、どんだけ威力が増すんでしょうか。




こ、怖えええええええwwwwwwwww(満面の笑みで)


一日に12回ずつ電話をかけて確認して、まるで母親のように一日をすべて分かっているんでしょ?^^
えっwそれ完全にジェジュンじゃないすかww
でもそれを苦と思わない旦那だからラブラブなんですねー。いやー、あてられちゃいましたー。


ユンジェイズリアル(真顔)




ユンジェがユンジェすぎてきのうのとかひさっしぶりに小説また書き始めたんですが、(前ジャンルは二次元でしたw)文章の伸びがわるすぎて悶絶してます。
いやー恥ずかしい!ただでさえアレなアレがアレすぎてどうしたらいいのやら。
もーユンジェ界、神が多すぎて読むだけで満足してます。ユンジェ素晴らしい。



そして冒頭に戻るわけで。今、Wrong Numberに胸熱。
第二次ロンナンバーブーム到来です^^
もー個人カットのユノが果てしない。個人的にユノ、この時期最高潮です。
今なんであんなにキョトン顔なんだろう(←愛してます)。
自分のパート以外も一曲丸々めいっぱい表現できるユノユノ氏。素晴らしい。チャンミンなんか若干手持ちぶさたなのに(←愛してます)。
きのう改めて見てたら、どうして今まで気づかなかったんだろうってくらいユンジェ萌え多発でした。



*ジェジュン個人カット*
・パイオツの谷間がはんぱねえ(あ、ユンジェ関係なかった)(いやユンジェにパイオツは欠かせまい)
・ユノのラップパートで恍惚の表情を浮かべる嫁


*ユノ個人カット*
・ジェジュンパート歌っちゃうユノユノ氏(そして歌い続けるユノユノ氏)
・ジェジュンのラップパートで投げキスするユノユノ氏



夫婦が共同作業なさってます\(^O^)/ユンジェマンセー!
もーいつ結婚会見するんですかww
オールドヤってる旦那を見てると、この雄(オス)に愛されてるジェジュンって……^///^
と胸が沸き立ちます。そりゃメロメロにもなりますわー!!!
ジェジュンもこのときフェロモンだだもれですよねー。
あー夫婦が卑猥すぎるいいぞもっとやれ^^^^^





どうでもいいんですが、ユノって携帯で打つと予測変換が『ざまあみろ!』なんですがwなんでwwユノ愛してるよwww

FFとかBL(うっすーく)なので、ご存知ない方はお帰りください。


大好物!という方はどぞー






ユノ:若頭


ジェジュン:組長愛人









***








「ねえ、下駄を取って。」




鈴が鳴るように、耳に心地よく響く声。


視線を上げた先には、今まで見たこともないような美しい人が、いた。


さらりと流れる黒髪。日の下に出たことがないのではと思うほど白く透き通る肌に、形のいい紅い唇がよく映えている。


年のころは十二、三だろうか。あどけない瞳がユノの視線を捉えると、柔らかく微笑んだ。




「ね、お願い」


「………、ああ」




夢を見ているような心持ちで、ユノはふらふらと縁側へ近づいた。


沓脱石からこぼれた下駄が、裏面に転がっている。それを一つずつ手に取ると、縁側に腰掛ける佳人の足元へと跪いた。


自らの意思で、誰かの前に膝を着くことなど、初めてだった。


白い爪先は、沓脱石に届かないままふらふらと揺れている。近付くほどにふわりと漂う甘い香りに、頭に血が上るようだった。


顔を上げることもできずに、その足元へ下駄を揃えると、ユノは逃げるように踵を返す。


ここにいてはいけない。頭の中で、がんがんと警報が鳴っている。何度となくユノを助けたその音が、ここから逃げろと訴えかけている。




「ねえ」




その背に投げられた小さな声に、ユノの足は縫い止められたように動かなくなった。


逃げなければ、いけないのに。




「名前、教えて?おれはね、――――」




















ちちちち、小鳥のさえずりを遠くに聴いて、ユノはぼんやりと目を開けた。


随分昔の夢を、見たものだ。過去の残像を振り払うようにニ、三度瞬きすると、身を起こし身支度をする。


背広を羽織った所で習慣のように時計へ目をやると、いつもの時間より三十分も遅かった。


どんなに疲れた日でも、体調が優れない時でも、常に同じ時刻に目が覚めるユノにとっては至極珍しいことだ。あの夢の続きが見たくて、からだが目覚めを拒否したのかもしれない。


そんな自分らしからぬ感傷的な考えに自嘲すると、廊下へ続く障子に手を伸ばした、その時。


ユノの目の前で、障子が開かれた。


至近距離で明るい色の髪がさらりと揺れる。その滑らかな質感だけは、何も変わらずに。




「…ジェジュン、さん」


「…っ、ユノ!驚かせるなよ」




いきなり目の前に現れた長身に、ジェジュンと呼ばれた青年の目が見開かれる。只でさえ大きな瞳が、零れそうだ。ユノは冷静にそんなことを考えていた。




「いつもの時間に来ないから、具合でも悪いんじゃないかと思って……」




紅い唇をつん、と尖らせて、ジェジュンはユノを見つめた。


じっと見上げるこの瞳を、苦手だと思ったのはいつからだろう。


常に無い、近すぎる彼との距離が、苦痛だった。息が詰まる。




「申し訳ございません。…今、親父の所へご挨拶にあがりますから」




視線を外すと、障子を押し開いて部屋を出る。強い視線から逃れて、安堵に小さく息を吐いた。


しかし背を向けても、全身が、無意識に彼の気配を伺っている。昔からそうだった。視線を逸らしても、その姿が見えなくても、自分は無意識にその気配を探していた。


ジェジュンは、その場に佇んだまま動かないようだった。それでいい。


ユノは足早に部屋を後にする。一秒でも早く、彼から離れなければ。


触れたくても触れられないのならば、傍に居る事は耐え難い責め苦だ。


少しでも遠ざけておきたかった。



そうでなければ。



あのままゴミに埋もれてくたばる筈だった俺を、拾って育ててくれた親父に申し訳が立たない。




一心不乱に歩を進めていたユノの足が、とある部屋の前で止まる。目を閉じて、深呼吸をひとつ。あの人の前に、迷いを抱えたまま立つことはしたくない。


そして目蓋を開けたユノは、決然とした瞳で正面の障子の向こうを見据えた。




「チョン・ユノ、入ります」




低く深い声が、ユノを招き入れた。








***






極道の知識=KIZUNAレベルです(ドヤッ)


極道設定がこれほどまでに活きていない小説も珍しいですね-☆


続かない。