座右の銘
ブログネタ:あなたの「座右の銘」教えて
参加中「念ずれば花開く」 です。
実家の近所にあった会社に石碑がたってて、そこに書かれてました。
何の会社だったかなぁ・・・・
言葉の意味は↓のサイトが参考になると思います。(google1位でした)
佐藤俊明のちょっといい話 - 法話図書館
http://www.jtvan.co.jp/howa/Sato/houwa001.html
学校裏サイトってなんだ?ガイアの夜明けを見て・・・
昨晩、ガイアの夜明け~ネットの闇~(録画)を見ての感想
やたらと「学校裏サイト」と強調されていたのが、どうにも気になりまして・・・
ここ最近、NEWS等でも取りざたされている問題であることは認識していますが、何かポイントがずれているというか、メディアがヘンに煽っているように思えてなりません。
そもそも、「裏サイト」っての定義ってなんなんでしょうか?
まさか、先生(学校サイド)が知らないから「裏」だとかいいませんよね!?
実際に利用している学生間で「裏サイト」って呼ばれているのでしょうか?
別に取材等をしたわけではなく、単純にTVを見て気になったので書いてるんですが、実際のところどうなんでしょうかね?
私は現在35歳で、決して携帯世代ではないです。正直、今の子供が感じている携帯文化を100%理解できるかというと、それは無理だと自覚もしています。ですので、現在の携帯文化を偉そうに語るつもりも毛頭ありません。
しかし、どーにもに気になってしまったので、ちょこっとだけ書かせてください。
最近の報道を見ているとやたら「裏サイト」が強調されますが、実質問題となっているのは携帯文化(もしくはサイト)云々ではなく、生徒のモラルの問題ではないのかな??と思ってしまうわけです。
私が子供の頃は、携帯はもとより、インターネットというもの自体がインフラとして存在していませんでした。ちょうど、高校生位の時に今は懐かしのポケベルがブームだったくらいです。そこで考えたいのですが、当時の今でいう裏サイトやメールにあたるものは何だったのでしょうか? 思うに、「授業中にコソコソまわっていた手紙」や「放課後の黒板(朝になると落書きが・・・)」などがそれにあたるのではないでしょうか?
つまり、媒体がネット化されている為にやたらとクローズアップされていますが、実態としては手段が変わっただけで、本質的な部分では昔となんら変わっていないのではないかと思うわけです。(匿名性がそこに大きく寄与したために、個々の事案が陰湿化している事は重大な問題ですが今回はその点をテーマとしていませんのご了承を・・・)
私が子供の頃は、いわゆる「道徳」や「ホームルーム(でしたっけ?)」の時間に善悪を教えられていた気がします。これらの時間に教えられる内容というのは、当然、時代(環境の変化)と共に変化していくべきであり、そうでなければ意味がないと思うのですが、最近ではどんな事を教えられているのでしょうか?(道徳って無くなったんでしたっけ!?)
番組内で学校の先生方が、「(携帯及びネット文化において)子どもたちにまったくついていけてない」というコメントをしていましたが、正直、
エッ、そこ!?っ感じでした・・・
なんか、自分たちの知らない世界で子供たちが好き勝手やってる・・・だからまずは、その世界を知ることから始めよう・・・的なノリに聞こえてしまったのは私だけでしょうか?
(もう少し本質的なところを問題視しているのかと思っただけにびみょーな感じでした。)
そして、なんかそれって、フィルタリング問題と同じで、すごーく先が見えない気がするのですが、どうなんでしょうかね?
(・・・・・・あっ、これもフィルタリング問題の一部か。。。)
やたらと「学校裏サイト」と強調されていたのが、どうにも気になりまして・・・
ここ最近、NEWS等でも取りざたされている問題であることは認識していますが、何かポイントがずれているというか、メディアがヘンに煽っているように思えてなりません。
そもそも、「裏サイト」っての定義ってなんなんでしょうか?
まさか、先生(学校サイド)が知らないから「裏」だとかいいませんよね!?
実際に利用している学生間で「裏サイト」って呼ばれているのでしょうか?
別に取材等をしたわけではなく、単純にTVを見て気になったので書いてるんですが、実際のところどうなんでしょうかね?
私は現在35歳で、決して携帯世代ではないです。正直、今の子供が感じている携帯文化を100%理解できるかというと、それは無理だと自覚もしています。ですので、現在の携帯文化を偉そうに語るつもりも毛頭ありません。
しかし、どーにもに気になってしまったので、ちょこっとだけ書かせてください。
最近の報道を見ているとやたら「裏サイト」が強調されますが、実質問題となっているのは携帯文化(もしくはサイト)云々ではなく、生徒のモラルの問題ではないのかな??と思ってしまうわけです。
私が子供の頃は、携帯はもとより、インターネットというもの自体がインフラとして存在していませんでした。ちょうど、高校生位の時に今は懐かしのポケベルがブームだったくらいです。そこで考えたいのですが、当時の今でいう裏サイトやメールにあたるものは何だったのでしょうか? 思うに、「授業中にコソコソまわっていた手紙」や「放課後の黒板(朝になると落書きが・・・)」などがそれにあたるのではないでしょうか?
つまり、媒体がネット化されている為にやたらとクローズアップされていますが、実態としては手段が変わっただけで、本質的な部分では昔となんら変わっていないのではないかと思うわけです。(匿名性がそこに大きく寄与したために、個々の事案が陰湿化している事は重大な問題ですが今回はその点をテーマとしていませんのご了承を・・・)
私が子供の頃は、いわゆる「道徳」や「ホームルーム(でしたっけ?)」の時間に善悪を教えられていた気がします。これらの時間に教えられる内容というのは、当然、時代(環境の変化)と共に変化していくべきであり、そうでなければ意味がないと思うのですが、最近ではどんな事を教えられているのでしょうか?(道徳って無くなったんでしたっけ!?)
番組内で学校の先生方が、「(携帯及びネット文化において)子どもたちにまったくついていけてない」というコメントをしていましたが、正直、
エッ、そこ!?っ感じでした・・・
なんか、自分たちの知らない世界で子供たちが好き勝手やってる・・・だからまずは、その世界を知ることから始めよう・・・的なノリに聞こえてしまったのは私だけでしょうか?
(もう少し本質的なところを問題視しているのかと思っただけにびみょーな感じでした。)
そして、なんかそれって、フィルタリング問題と同じで、すごーく先が見えない気がするのですが、どうなんでしょうかね?
(・・・・・・あっ、これもフィルタリング問題の一部か。。。)
GoogleツールバーのブックマークをHack
LifeHack系の記事でよく出てくる、ブックマーク共有ですが、皆さんはどうされてますでしょうか?
Google好きなcharipodは、Googleブックマークを利用しています!
まぁ、がっつりメジャーなツールですので使ってる方も多いとは思うのですが、ここで質問です。
「Googleブックマーク」使い込むほどに煩雑になってませんか?
そうなんです、、、
安易に使い込んでいくと、どこに何があるのか分からなくなるんですよね。。。(TT)
元々、Tag的な意味合いの方が強いせいかもしれませんが、いわゆるブックマークとして使おうと思うと、階層分けができないのは結構使いにくいものです。
そこで、charipodがたどり着いたのは、下記のような管理手法です。
(既にどこかで同様の手法が紹介されてるかもしれませんが、、、)
1)大カテゴリを定義する
「趣味」「仕事」「○○プロジェクト」などなど
2)カテゴリに対しナンバリングする
「趣味」=100、「仕事」=200 など(3桁位がお勧めです)
3)大カテゴリに属する中・小カテゴリを下2桁で整理する
下のキャプチャ画像を例にパン屑風にすると
「110:仕事」 > 「130:マーケティング」 > 「131:SEO関連」
※ポイント
・大カテゴリ名には、「■」などを使って視覚的に目立つようにする
・ナンバリングはできるだけ間を空ける(110の次は、130を使うなど)
⇒こうしておくことで後から順番の入れ替えが楽にできます。
・下位カテゴリ名には罫線(└─)などを使うと見やすい

Google好きなcharipodは、Googleブックマークを利用しています!
まぁ、がっつりメジャーなツールですので使ってる方も多いとは思うのですが、ここで質問です。
「Googleブックマーク」使い込むほどに煩雑になってませんか?
そうなんです、、、
安易に使い込んでいくと、どこに何があるのか分からなくなるんですよね。。。(TT)
元々、Tag的な意味合いの方が強いせいかもしれませんが、いわゆるブックマークとして使おうと思うと、階層分けができないのは結構使いにくいものです。
そこで、charipodがたどり着いたのは、下記のような管理手法です。
(既にどこかで同様の手法が紹介されてるかもしれませんが、、、)
1)大カテゴリを定義する
「趣味」「仕事」「○○プロジェクト」などなど
2)カテゴリに対しナンバリングする
「趣味」=100、「仕事」=200 など(3桁位がお勧めです)
3)大カテゴリに属する中・小カテゴリを下2桁で整理する
下のキャプチャ画像を例にパン屑風にすると
「110:仕事」 > 「130:マーケティング」 > 「131:SEO関連」
※ポイント
・大カテゴリ名には、「■」などを使って視覚的に目立つようにする
・ナンバリングはできるだけ間を空ける(110の次は、130を使うなど)
⇒こうしておくことで後から順番の入れ替えが楽にできます。
・下位カテゴリ名には罫線(└─)などを使うと見やすい
