真面目さを手放して、素直に豊かさを手に入れることの許可を出せ
前回と前々回記事からのつづき閑話休題トーク『⭐映画レビュー『すみっコぐらし 空の王国とふたりのコ』』前回記事からのつづき『私の中の、おつきのコ。』前回の記事からのつづき『ブラック企業じゃなくてホワイト企業だから厄介なこと』前回の記事からのつづき『OL辞…ameblo.jp実質的な前話はこちら『私の中の、おつきのコ。』前回の記事からのつづき『ブラック企業じゃなくてホワイト企業だから厄介なこと』前回の記事からのつづき『OL辞めたらで死活問題なこと』前回の記事からのつづき…ameblo.jpていうかさこのシリーズどこまで続くんだろう皆さまお付き合いありがとうございます。とりあえず出来るだけ脳内整理と記録を兼ねて今思い浮かぶことこのブログ上でアウトプットするようにと、勧めてくるのももぐっ氏で。映画すみっコぐらしに登場した「おつきのコ」のように可愛い存在かというとちょっと違うんだけれど、なんて言えばいいのか不思議なことにそういう存在いるのかなと気づいてみたらいつの間にか居たんです。ハイ。それで、以前この記事でも触れましたが『あくまで自称だけど、今ってけっこう時の人だと思う話 』みなさんごきげんようですいつもブログ読んでくださって本当にありがとうございますなんのこっちゃなタイトルですが 笑今日は趣味の星読みの話題をしたいなと本当は4月…ameblo.jp西洋占星術の星読み的な視点で見るとリアルタイムで移動してる惑星たちが私の生まれた時の月のポイントを通過しててどうももぐっ氏と交信しやすい体質になってるみたいなんですよね。(あくまで仮説なんですが…。)そして、私に言うんです。「そろそろ仕事辞めちゃいなよ」って。いやでも私、扶養すべき子ども二人も居てやっぱ働いていかないとでしょ〜って返答すると、何が問題なんよ?って感じで「なにも案ずることは無いんだよ」と、にわかには信じ難いことをいけしゃあしゃあと言ってくるんですよたぶん、この連載シリーズ読んでる方達は『なんか扱う話の毛色が変わってきたぞ。。。』って感想の持ち主のタイプAと『まだ達観できずにそこで足踏みしてるのか』という感想の持ち主のタイプBとで分かれるのかもしれませんねもしかしたら若い世代の人達は「何でそんな頑なに拒否する必要あるの?」って思うタイプB寄りのほうが多いかも?でも就職氷河期が終わる寸前に社会人デビューした世代の私としてはこの頭の中に響く声に素直に従っていいのか困惑してしまうんですわ「真面目さを手放して、あとは素直に 豊かさを手に入れることに許可を出すだけ」ほうっ!許可とな?!今話題のFIRE※とか聞くけどさ、、、先立つものがちゃんとないのにその選択は……※「Financial Independence, Retire Early」 =経済的自立を達成して早期リタイアを目指すライフスタイルの意「ちゃコにはオイラがついてるから平気。 こっちの伝えたいことに気づいてくれた人を 悪いようにはしないからさ」 いや待って『悪いようにはしない』ってそのセリフ高確率でだいたい悪者キャラ達も使ってくる常套句だよね(こりゃ時間がかかるタイプ… まぁそれも面白いから別にいいかな) 「豊かさとか、自由とか、要らないの?」要らないわけではないですが…はっ!この対話方式、もしかして水野 敬也著『夢をかなえるゾウ』の パクリ「その認識で理解が進むならそれでもOK」はぁ、私どーしちゃったのやら…でも「自分に許可を出す」ってフレーズはなんかグサリと胸に刺さるというか。。。こんな風に『中の人』とのやりとりが今年になって本格的に始まったのです