みなとみらいで歌い続けてきたEyes’
たまたま通りかかったというのが殆どの方との出逢いである。
中には知人から紹介されて聞きに来ましたという出逢いもある。
そんな出会いの中のひとりの女性。
彼女はみなとみらいを紹介するフリーマガジン『mirea(ミレア)』の記者。
LIVEを見て、聞いて、感じてくれたその女性から即時に取材の申し込みがあった。
たくさん色んなお話をさせていただいたEyes'
彼女がまさに感じたことを、その気持ちを、その温かさを記事にしてくださった。
フリーマガジン「mirea」は、隔月20日に駅・みなとみらい商業施設・飲食店などで無料配布中です。
5月20日号の『思いあるヒト。』で紹介されています。
コレットマーレさんにも置いておりました
そしてHPでは更にたくさんの紹介をしてくださっています。
http://mirea-mm21.jp/feature/hito/000635.html
ぬくもりのある言葉。
そんなことを感じる記事をありがとうございました。
たまたま通りかかったというのが殆どの方との出逢いである。
中には知人から紹介されて聞きに来ましたという出逢いもある。
そんな出会いの中のひとりの女性。
彼女はみなとみらいを紹介するフリーマガジン『mirea(ミレア)』の記者。
LIVEを見て、聞いて、感じてくれたその女性から即時に取材の申し込みがあった。
たくさん色んなお話をさせていただいたEyes'
彼女がまさに感じたことを、その気持ちを、その温かさを記事にしてくださった。
フリーマガジン「mirea」は、隔月20日に駅・みなとみらい商業施設・飲食店などで無料配布中です。
5月20日号の『思いあるヒト。』で紹介されています。
コレットマーレさんにも置いておりました

そしてHPでは更にたくさんの紹介をしてくださっています。
http://mirea-mm21.jp/feature/hito/000635.html
ぬくもりのある言葉。
そんなことを感じる記事をありがとうございました。
日曜日の夕方Eyes’と私は鎌倉に向かった。
鎌倉に付く頃には、辺りはすっかりと真っ暗になっていた。
節電のため、街頭の殆どが消えていて、海沿いを車で走っていても、暗闇だけが目の前に広がる。
今夜の目的地、そこは海の目の前にあるお店、麻心(まごころ)
被災地仙台でボランティアグループ仙台「とどけ隊」はじめ
被災地の方と連絡を取り、そこにダイレクトに物資や義援金を届けていこうと発足したのが
鎌倉とどけ隊だ。
仙台とどけたいのことは、
実際に現地で合って来たDream & Powerの代表が書いてるこちらをご覧ください。
http://dream-and-power.sblo.jp/
明日水曜の夜に炊き出し班第1便として鎌倉を発ち、木曜金曜と炊き出しをしてしようとしている。
そのためのミーティングが此処で行われたのだ!
既に現地にボランティアをしてきた方たちが、生の現状を語ってくれた。
そこには驚くほどの現実がある…。
文章力のない私が、短い言葉で表現するのはきわめて難しい。
かといって、現実をそのまま表現するのは余りにもおぞましく、悲しい。
その一方で仙台とどけ隊のように、行政が把握できていないところを探しては見つけてくれ、
車では運べないところの非難している人たちへ、必死で毎日物資を届けている人たちがいる。
自身の家族の安否がわからないまま、遺体を見つけることも出来ないまま…。
自分のことだけを考えるのではなく、一緒にここ仙台で、ここ日本で生きる人たちのために
働き続ける人たちもいる。
鎌倉とどけ隊の炊き出し班第1便は水曜の夜発つ。
午前中から炊き出しの下ごしらえをはじめる。
もし鎌倉にお住まいの方、鎌倉に行く予定のある方で
食料・調味料etc…
そして募金に協力してもらえるならば、鎌倉の麻心に届けていただけませんか。
一人一人の少しの思いやりが集まることを願っています。
これはまだまだ長く続けていくものです。
今だけじゃなく、続けていくべきことです。
鎌倉とどけ隊はそれを実行しようと動き出したところです。
たくさんの方の理解と協力を是非お願いします。
Eyes'と私も出来ることを精一杯。
そして、Eyes’は歌うことでそれを呼びかけ、
また歌うことで勇気と元気を届けて行きたいと思っています。
仙台だけではありません。
Eyes’の歌での勇気と元気は、Only oneというCDになって
各地に届けられようとしています。
鎌倉とどけ隊では物資・義援金のほかにも
一緒に現地でボランティアをしてくれるスタッフ、
鎌倉での活動スタッフを募集しています。
お問い合わせ
麻心 0467-25-1414 (担当Shinji)
e-mail kamakuratodoketai@gmail.com
http://homepage2.nifty.com/kamakurasi/11_1.htm
鎌倉に付く頃には、辺りはすっかりと真っ暗になっていた。
節電のため、街頭の殆どが消えていて、海沿いを車で走っていても、暗闇だけが目の前に広がる。
今夜の目的地、そこは海の目の前にあるお店、麻心(まごころ)
被災地仙台でボランティアグループ仙台「とどけ隊」はじめ
被災地の方と連絡を取り、そこにダイレクトに物資や義援金を届けていこうと発足したのが
鎌倉とどけ隊だ。
仙台とどけたいのことは、
実際に現地で合って来たDream & Powerの代表が書いてるこちらをご覧ください。
http://dream-and-power.sblo.jp/
明日水曜の夜に炊き出し班第1便として鎌倉を発ち、木曜金曜と炊き出しをしてしようとしている。
そのためのミーティングが此処で行われたのだ!
既に現地にボランティアをしてきた方たちが、生の現状を語ってくれた。
そこには驚くほどの現実がある…。
文章力のない私が、短い言葉で表現するのはきわめて難しい。
かといって、現実をそのまま表現するのは余りにもおぞましく、悲しい。
その一方で仙台とどけ隊のように、行政が把握できていないところを探しては見つけてくれ、
車では運べないところの非難している人たちへ、必死で毎日物資を届けている人たちがいる。
自身の家族の安否がわからないまま、遺体を見つけることも出来ないまま…。
自分のことだけを考えるのではなく、一緒にここ仙台で、ここ日本で生きる人たちのために
働き続ける人たちもいる。
鎌倉とどけ隊の炊き出し班第1便は水曜の夜発つ。
午前中から炊き出しの下ごしらえをはじめる。
もし鎌倉にお住まいの方、鎌倉に行く予定のある方で
食料・調味料etc…
そして募金に協力してもらえるならば、鎌倉の麻心に届けていただけませんか。
一人一人の少しの思いやりが集まることを願っています。
これはまだまだ長く続けていくものです。
今だけじゃなく、続けていくべきことです。
鎌倉とどけ隊はそれを実行しようと動き出したところです。
たくさんの方の理解と協力を是非お願いします。
Eyes'と私も出来ることを精一杯。
そして、Eyes’は歌うことでそれを呼びかけ、
また歌うことで勇気と元気を届けて行きたいと思っています。
仙台だけではありません。
Eyes’の歌での勇気と元気は、Only oneというCDになって
各地に届けられようとしています。
鎌倉とどけ隊では物資・義援金のほかにも
一緒に現地でボランティアをしてくれるスタッフ、
鎌倉での活動スタッフを募集しています。
お問い合わせ
麻心 0467-25-1414 (担当Shinji)
e-mail kamakuratodoketai@gmail.com
http://homepage2.nifty.com/kamakurasi/11_1.htm

まりも茶ん。
