『想いと言葉』想いは言葉じゃ足りなくてそれでも君には伝えたくてその足りない隙間を埋めるためずっと探し続けた言葉には雲に手を伸ばすような感覚で君の心に少しでも近づければと大好きな君の小さな手の上にそっと想いと一緒に重ねてみた