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Chara's Mind

charaのただただ気分で書くBLOG

打ち明けなきゃ分からない、分かり合えないこともあります。
だからこそ、気兼ねなく話せる人が近くにいる必要があります。
家族でも、友人でも、そうじゃない人でも、いいと思うんです。
心配を抱え続けることは、生活に悪影響を与えます。
本来普通に、または幸せに過ごす時間が平等に与えられているはずが、一つ不安を持っているだけで、ものの数秒でマイナスになります。

気をつけることは、話しても分かり合えないこともあるということです。
難しいことです。
いい方向に動くかは、話の切り出すタイミングや話し方にも左右されます。

こんな雨の日は、ネガティブになりがちです。
普段大したことのないようなことでも落ち込んだりしてしまいます。
あったかいミルクティーでも飲んで、心を温めませんか?

月曜日から雨なんて、やってられませんよ!

これから梅雨が始まるなんて、考えたくもないね。



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結局のところ強がりなんてなんの役にも立たないことに気づきました。


素を愛され素で嫌われる。

やっぱり人間はそういう生き物なんだと。


このブログサイトでも通づる心、すなわちMind(マインド)といった部分では、お互いを知るためのコミュニケーションの一つのツールで、

上手くいかなければ知り得ない、極端に言ってしまえばその先は闇。

そんなちっぽけで分かり得ないマインドというものに支配されて繋がりなんてものが出来ていると考えると、人間の関係性は他の動物に比べるとやはりか細く脆いもの。


強がりという言葉は言葉の通り見せかけの心の強さ。

作るのも暴くのも人同士。


結局素でしか愛されないのであるならば、やはり本質という部分に重きを置いて生きていかなければならないのだろうか。


私自身は、見せかけの強さでも、ただのかっこつけでも、それがその人の本質、素だと思いたい。

見せかけでも、愛し、認め合いたい。




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なんとなく雰囲気悪い時って、自分もその空気に飲まれてしまってドヨーンとした気持ちになってしまうことがあります。
負の連鎖です。

人の作り出す空気は決していつも自分の都合の良い空気にはなりません。
なんとなく気分が冴えない時に周りがワイワイしていたり、いい気分の時にちょっとキツく当たられて沈んでしまったり。

自分の気分メーターをそれなりにいいところで保つのは難しいです。

私の感じ方が敏感すぎるのでしょうか。
だとすると、そんな空気の時どこに意識を置いて過ごせばいいのでしょうか。

人の考えていることを読み取るのは非常に困難で。

今日は定時あがり。
22時には眠くなっちゃう。
休日まで、頑張ろう。





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ふと思ったことですが、お風呂に鍵ってなぜないのだろう。
トイレには鍵をかけるのに、トイレよりも無防備なお風呂には鍵がない。


実家暮らしだとこういったことがあります。
私がお風呂に入っている間に、ちょっと買い物行ってくる、〇〇迎えに行ってくる、そんなこんなで家にはお風呂に入っている私1人。

お風呂に入る前に家族が家を出るならば、「鍵持っていってね」と伝えて、玄関の鍵を閉めてからお風呂に入れるが、入っている間に出られると、「鍵してないじゃん」と。

色々な犯罪が増えている世の中である手前、セキュリティとかプライバシーとかはそういった短時間の気の緩みが大変なことになってしまったりするものです。
ですが反対に、お風呂に鍵をつけることで万が一風呂場の中で何かが起こった時に簡単に入れなくなってしまうといったこともあります。
そうなるとやはり、鍵というモノが要らない、生体認証の鍵が需要として可能性はありますね。

「お風呂に鍵がつく時代は来るのだろうか」「トイレやお風呂にも生体認証で開く鍵がつくのだろうか」と、ふと思ったcharaでした。

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少し新しい仕事にも慣れてきて楽しくなってきています。
覚えることが多いだろうから、と買った新しいメモ帳ももう半分くらい埋まっています。

ほぼ毎日PCモニターとの睨み合いっ子で、腰が痛くなったり肩首が凝ったり目が疲れたり色々ありますが、外に取材に行ったりするのはやっぱり楽しいです。

毎日23時には寝て、というか眠くなって寝て、6時半過ぎに起きる。
このルーティンが染み付いてきました。
3時や5時まで眠れなかったあの時とは大違いです。

まぁなんと規則正しい生活を送れているのだろうとしみじみ幸せを感じています。
普通に過ごせることが普通と思っていましたがそれが幸せだったのだと感じます。


さて、職場で緑の羽募金にお金を入れてきました。

「緑の羽根募金」は、国土緑化運動のシンボルとして、戦後の荒廃した国土に緑を復活させる目的で昭和25年から行われています。
「林野庁」より

ウクライナはひどい状態です。

この緑の羽募金の少し前にもウクライナに募金をしました。
お金で全て解決するとは思えません。
ですが、気持ちが大切ですから、この気持ちが届けば嬉しいです。
故郷を大切にしたい想いもよくわかります。
ですが双方に故郷が存在し、その場所を愛する人がいることを忘れてはいけないと私は思います。


心は輪です。

人と人の想いが繋がり、今の私たちがいます。

楽しいことは分かち合い、分け与え、辛い時は助け合いながら、人は未来へ続いてゆく。


見晴らしの良い二階の自分の部屋から外を覗くと、車で10分で行ける職場がすごく遠くに見えます。

遠いと思っても近い。

遠い国の出来事でも、決して遠くない。

今はもう、そんな時代なんです。


人類の危機に気づき、ひとつになる世界はいつ来るのだろうか。





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お久しぶりです。

すみません、少し更新に間が空いてしまいました。

なんとか元気でやっております。


さて、皆さん新年度のスタートはいかがでしたか?

私は、やることみることほとんど全てが初めてのことで、身体は動くのですが頭がついていっていません...(汗)

しかし一人で映像編集する時間は、自分の世界に入り込めるのでストレスはかかりません。

周りの先輩の皆さんもとても親切で非常にやりがいを感じています。

程々に頭の中を整理しつつ頑張っていれば、以前より楽しく仕事に取り組めているのは明らかです。

週末も家族との時間を取れて、人間らしい、私に合った生活が送れています。

あまり以前の事とは比べずに、今は今の生活を楽しもうと思います。


車通勤を何度かしました。

ペーパードライバーなのですが...。

車庫入れも一回一回が緊張もので。

そのうち友達とかと遠出して遊びに行けるようになればなぁと思っている次第です。

まずは、どこに行こうかなぁ、なんて妄想を膨らましております。


さて、今月は雨の日が多いみたいです。

気温差で体調崩したりしないように、体に気をつけて頑張って生きましょう(笑)


楽しくない時もあるかもしれません。

でもどうせ楽しかったことなんて忘れてしまいます。

深く考え過ぎず、自分なりに進んでいきましょう。







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さて、フリーター生活も残りは片手で数えられる日数になりました。

この長かった休息時間も、私の人生においては必要だったのだと思うようにしています。

 

人生において、楽しい出来事と辛い出来事はせめて半々であってほしいものですけれども、人生そうも行かず。

たまたま辛い出来事の方が多かったのかもしれませんが、人間、楽しかったことは忘れてしまって、辛いことばかり覚えているものです。

 

幼い頃夢に見た、自分の大人になって働く姿も、今では遠い出来事だったなぁと思うばかりです。

なぜかというと、いざ働く年齢になって、働いている"自分"が、とても現実には思えない。

働く大人の姿を見て、「自分もこうなりたい」ではなく、「こうならなくてはいけないのか」と思っていたのだということは、今なんとなく気が付きました。

こういった気持ちを現在抱いていることに不安は多少なりとも感じていますが、結局あの時思い描いた理想の大人像には自分はなれない、ならなくてもいい、そう変換することでいい方向に進んでいってくれるのではないかと。

過去の自分には申し訳ないですが、過去の自分からのプレッシャーが邪魔して理想の大人にならなくてはいけないという高いハードルが、今の自分にとってはとてつもなく高く感じてしまう。

仕事を辞める時もそう。

ここで辞めたら思い描いていた夢の仕事は成し遂げられない、頑張った専門学校生活も、辛かった社会人生活も全てが無駄になる、そんなことばっかりを考えていました。

それももうやめます。

 

この長い4ヶ月の休息時間を経て、私は変わりました。

仕事を辞めたことが一番大きいです。

過去の自分からのプレッシャーから解放されたから。

目標や理想ばかり固めていたあの頃とは違います。

もう別に目標なんてなくても大丈夫。

今自分にできること、やりたいことだけを突き詰めていって、楽しく過ごせたらそれでいいです。

 

残り3日。

それが終わればまた仕事人。

内容は違えど、またこの場所で上を目指していければいい。

目の前に新たなスタート地点が見えている私は、幸せです。

 

 

最後まで見てくれてありがとうございます。

貴重なフリーター生活を楽しんでいた期間に、好きな飲み物シリーズといった名目でインスタに写真をあげています。

インスタは、ブログサイトのBLOGページ下方より飛ぶことができます。

ぜひ見ていってください。

 

ではまた4月にこの場所で。

新たなスタートを切った自分がどんな感情を抱いてここに書いてゆくのか、楽しみです。

 

 

 

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皆さんはドラマの中の人を好きになったことってありますか?

今日は、私が好きになったドラマの人が亡くなった日です。

この話は誰にも話したことはありません。

2001年に放送された「白い影」という医療ドラマの主人公中居正広演じる直江庸介という医者に、13,4歳くらいの頃に心奪われました。
直江先生は若くして亡くなってしまうのですが、病気を患い死を選び自ら身を投げて沈んでいった支笏湖に今も訪れる人がいるというのはこの界隈ではよく知られていることです。

中居正広という芸能人と、直江庸介という人物が真逆と言って良いほど正反対の人物で、その正反対の同一人物に惚れ込む女性が増加したことから、中居と直江のイニシャルをとった「NN病」といわれる言葉が広がり、熱狂する女性に使われるようになりました。

少し前のドラマを見るのは好きで、色々なドラマを見ましたが、この人物にだけは他と違った感情が出てきます。
好きな俳優がドラマに出ているよりも...。
医者で病人はよく見る話かもしれませんが、彼が残して行ったものは命のバトンであり、生きる価値を教えてくれました。

原作である渡辺淳一の小説、「無影灯」も何度読んだか覚えていません。
毎年この日になると、直江先生のことを思い出します。
来年も、再来年も、10年後、その先も...。

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寒くて何もやる気が出ない。

久しぶりに本格的な雨ですね。


最近イチゴ農家でアルバイトしているのですが、なかなか自宅からの距離があって、自転車で行って帰ってくるとかなりバテてます。

山二つ越えたり、ひたすら地味な坂の上り下りを経て30分ほどかけて...。まあ疲れる。

仕事辞めてから約4ヶ月、特に運動とかしていなかったものですから、そのせいもあってかなり体力が落ちているのがわかります(涙)

頑張らねば...。


イチゴといえばですね、少し前まであんまり好きではなくて、ポッキーのイチゴ味とかそういう加工品のイチゴ味くらいしか食べなかったんですね。

スーパーでイチゴを買ってきてくれた時も、食べたい!とは思わなかったです。

ショートケーキに乗っかっているイチゴとかに美味しさを感じられなくて。


ところが、実家近くにイチゴ販売所があって、そこで買ってきてくれたイチゴがすごく甘くて美味しかったんですね。

そこから食べるようになりました。

やっぱり少し高いイチゴはそれだけ甘くて美味しいっていうのがわかりましたね。




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本日、私事ながら転職先が決まりました。


地元のケーブルテレビでとりあえず1年間働くことになりました。

一旦都会に出た身としては、やっぱり地元の情報をアピールしたいと思うようになりました。

今は楽しみしかありません。


専門学校で学んだ映像編集がここで役に立ちます。

スタジオ照明もあるので照明の知識も無駄にはならずに済みます。



とある面接の場で、「社会人にとって大切だと思うことを教えてください」と聞かれました。

今思えば「報連相」などと簡単な答えでもよかったのかもしれませんが、私はこう答えました。

「仕事とプライベートを分ける」


学びや経験も得ました。

同時に失うこともありました。

でも、家に帰ってまで「あれはどうすればよかったのだろうか」と不安になって、責めて、自分を傷つけるのは嫌になりました。

心が辛くなる理由がわかりました。

だからこそ出た答えが、一番に頭に浮かんできた答えが、それでした。


家族だから言えないことや、友達だから言えそうなこともたくさんありました。

でも、連絡できませんでした。

なんとか自分で解決したかった。

でも結局助けてもらった。

支え合わなければ、助け合わなければ、生きていけないと思いました。

いろんな生活の仕方がありますが、辛かったことも、楽しかったことも、この12月〜3月の約4ヶ月間で整理が出来てきました。

この4ヶ月間は無駄ではありませんでした。


これは、家族には言えなかったことです。

のちの自分の力になるように、ここに記しておきます。


「本当にやりたかったこと」を考えるのは自分にはまだ早いと思いました。

20代のうちは、自分を探そうと思いました。

色々やってみて、違ったらそれでもいい。

決して無駄にはならないし、確実に人間として成長している。

それくらいのポテンシャルでいた方が、楽しく生きれると。


採用が決まった時、涙が出ました。

今回の転職は、人の縁から生まれたものだと思っています。

いろんな人に助けてもらいました。

少しずつ、着実に一歩ずつ、人間性を大事にしながら生きていきたいです。


新しい自分の可能性を見出すのが楽しみです。





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