こども家庭庁の予算累計が11年で70兆円を超えました。




こども家庭庁がもしなければ、

こんなに、ここ10年の異常な出生率急降下、
さらに少子化の異常な加速は、
通常予算によって防げたのではないかと誰もが感じるべきだ。




どこの誰が、自分の見栄や名誉のために
これほどの予算を11年も求め続けたのかは

実は誰もが知っているけれども





それでも、
選挙のために、お金の利権のために、
そういう女性議員の存在は、

ただのお飾りとしてでも
政治家にとっては必要不可欠な要素となっている。




今はまだ、お飾りの人達で溢れてはいるが


いずれそこも是正しなくては
確定票が入る駒にすぎない存在は


いつか私も!と、夢を街頭で語ってはいたけれども




年齢も若い人たちに任せていかなくてはならないことも

少子化是正のためには本当に重要なことだと
感じている。





政治家にとっては60代の女性も若いのは確かだ。

今の日本ではそういう時代を過ごしてきた。





40代の、自分で議会にカメラを置いて、
自分で撮影して、
自分で、考えた台詞を録画して
自分で編集する、
という、
スマホ戦略に長けた、かの、シルバーコレクターも
若い票を一生懸命集めて、
まるで若い人の代表のように、
まだ一部で「動画信者」がいる。

有罪を無罪にするために、スマホ戦略を
たかだか60万円程度で委託して、
そして本当に無罪を信じてしまったスマホ依存症の老若男女によって
不当に当選した事実もまたある。
その件は逮捕がまだなので、今でもスマホから流れてきた大量の動画を
信じている「スマホ群衆」がたくさんいるのも事実である。



どちらも、Tik Tokさえ見たことない人達には




たくさんの子どもたちが選挙で遊んでいるようにしか見えない。


「動画信者」や、「スマホ群衆」が、毎日のように自分の一部である
スマホに大量に流れてきて、見た、
それらの大量の「スマホ依存症向けの動画」を

その時代に、今も、




8割を超えるほとんどの真面目な大人は、全く見ていないのだから。











11年で70兆円を超える予算を組んで、

少子化は食い止められたか?

母親たちは楽ができたか?

そもそも普通に配ったほうが良かったのではないか?


利権で得をしたのは誰か?


誰が得をしたのか?




減税出来たのではないか?






極論そこである。










赤字国債の累計が数百兆円となっても、

国民の総資産はそれをはるかに超える。
という発言が当時の財務大臣によってなされたとき、





急に増税が始まったけれども






赤字国債を返すためではなく、

国民から搾り取ろうという考えに走る
政治家がとてつもなくたくさんいたことを忘れてはならない。






かといって、毎年必ず貰える数十億円の、政党交付金目当てに、
ラップをやったり、
消費税廃止だのと叫んで

国会議員を自分の政党に確保するような
「虫食い議員」に
投票する


「政治を知らない層」と「スマホ難民」が




ほぼ一致している事実にも





その「スマートフォンの中だけで行われている扇動」が







一番上と一番下から
政治を壊し始めていることも






君の行動によって一人ひとり是正していかなくてはならない。






70兆円、こども家庭庁累計予算。





だれが何億、だれが何億、

数え切れないほどの利権者がいたことを




政治を見る時に



君は、そのくらいは、感覚で分からなくてはならない。