九州で飲食店の店長をしている時も

東京で建設現場の監督をしている時も






多くの人たちから先生と呼ばれた



本当にたくさんの人達から先生と呼ばれていた







なぜか





俺のブログである






先生と呼んでもいい




赤ちゃんみたいに てんていと呼んでくれてもいい









最近塾の講師をして先生と呼ばれているのとは




本質的に違うものである






九州のときには生き方の先生



東京の時には政治家としての先生



の意味合いが強かった








知らない人は知らなくていい







東京すら知らずに九州は語れないからさ






先生だろうと革命家だろうと思想家だろうと






俺は俺だ




面白いやつだ







あえてそうしている