オトンとオカンが、笑えるよって勧めてくれたので観た。の。だが…
笑えねぇわ

ことごとくソックリな私とツレ。
ことごとく正反対だった旦那とハルさん。
あたしはもっと、慌ててて。
『どげんかせんと❗️』
とばかり思っていたな。
だって、結局は自分がやるしかないのはわかってんだもん。
ロングバケーションとか思いつつも、
頭の中に『無念』て言葉がずっと引っかかって悲しいだけの時、あったなぁ。
でもね、鬱の後にくる躁ってやつのが
断然怖かったな。
きっと周りもあたしのうるささにしんどかったんだろうな。
って、今も爆弾持ち歩いてるからな…
また子供育てるの心配なって来た…
けども❗️
壊れないで。
くじけないで。
いつも此処にいれるように。
悲しいこともたくさんあるけど、
濡れ衣とかね、わけわかんないことも起きたりしたけども
病気といっても誰もが優しいワケもなく。
病気ならばと付け込まれることもあると知り。
人の言葉は信じれない事がある…
それでも
人の気持ち(心)は信じてる…
結局、この映画を観ての感想は…
身近な人を大切に❗️と、
変わったことを受け入れられる心の柔らかさが大事❗️ってことかな。