珍しく眠くない1人の夜…
いろんな人のこと考えちゃうな。
私が元気になるように、必死になってくれた人たち…を思うと、胸が焦げそう。。
たくさん話を聞いてくれて、
余計なものを削ぎ落としてくれた人。
ありがとう
素敵な音楽を教えてくれて私の変なテンションを穏やかに調整してくれた人。
ありがとう
全力で私の苦しみを分かち合ってくれた人。
ありがとう
足りない栄養を贅沢で与えてくれた人。
足りない栄養を現実で与えてくれた人。
壊されそうな狂気の人もいたけれど
私はこの1年でその何倍もの愛情を知りました。
愛は一つでないと、思う。
でも、血を分けた家族でない以上、他人なわけで、他人との愛は、その距離感がとてもとても難しいものだとも知りました。
今、できること。
今、してあげられること。
今、もらえるもの。
それらに感謝して、遠慮せずに全力で過ごしてきました。
未来はわからないし、決められない。
誰かに自分の未来を預けることは、もうない。
ちょっと心細いけど、
自分の未来を自分で選べる今の状況は、
このうえなく楽しいと思うのです。
昼間に元気回復したはずなのに、
午後に夜に今もだめだめだ。
今日やろうと思ってたことが、なんにもやらなくて、それで落ちてるみたい。
出来なかったんじゃなくて
やらなかったんだって事が。
自己嫌悪。
こうやって、気分が落ちることが病気なのか?
病気を言い訳にしてるのか。
どちらにしてもよくないな。

