タイトル〔貴女を照らすものに〕(詩)by太陽貴女を照らすものに僕は なりたいいつだったか 貴女は言ったね私は月なの太陽の輝きを受けて私は金色の月になれる明かりを点すようにありったけの愛で貴女を照らすことが出来るように雨の日も曇り空の時もいつでも貴女の心 晴れるように寒くないように陽射しで暖まってもらえるように寂しくないように僕は 貴女を照らす太陽になりたい
母日誌13(ブーシュカ) ⇒水の中の小さな太陽さんのブーシュカを見るジェリーちゃんが遊びに来てくれました。素敵な突っ込み?突っつき?ありがとうございます。らんちゃんのまさみさん訛りの関西弁で突っ込みされている気がします。