来る19日(土)と20日(日)は文化祭です。


私に用事がある場合は次のようにお願いします。


19日(土)

午後は高校校舎にいます。


20日(日)

9:00~12:00 

高校校舎体育館にいます。

午後からは中学校舎です。


時間があればぜひどうぞ。

お待ちしています。

原作からはかなり脚色されている。


オリジナルは決してハッピーエンディングとは言えないから、


2時間半の映画としては、なかなかよくできた脚本だと思う。


主人公の西田敏行はいい演技をしているが、


原作よりもやや優しい印象だ。


築城の作事の行程は映像だとよくわかる。


でも、どうしても文章に比べると映像は薄っぺらい。


想像を超える映像はないように思う。


ところどころにエンターテイメント性を盛り込み、


誰もが楽しめる作品だと言える。

来週の土日に文化祭を控え、


今日は終日部活練習。


土曜日のホールでの発表権をかけたオーディションを兼ねた


リハーサルを行った。


そこに心強い助っ人が登場!


元部長である。


PAの操作をつきっきりでやってくれました。


おかげで、音的にもバランスのいい演奏が聞けました。


↓半年前と少しも変わっていませんワラ
Welcome to the Hotel "Char"ifornia

依頼を受けて、


教科書会社が発行する情報誌に寄稿しました。


こうすると、めちゃくちゃ怪しい人ですよね汗


Welcome to the Hotel "Char"ifornia

内容は至って真面目です。


今年の卒業生のセンター試験のデータを紹介しながら、


どういう勉強をしたら


センター試験を乗り切ることができるか書きました。


私の考えは、「基本をきちんと抑える」ということです。


物事は何でもそうですが、


基礎がきちんとしていなければ、


その上にいくら積み上げたところで不安定です。


私の好きな城もそうです。


きちんとした土台(石垣)ができていなければ、


その上に天守閣は乗らないのです。


中学で教えていて、


「基礎」の大切さを痛感する毎日です。



最近戦国を含む日本史が大ブームですね。


先日も、Penという雑誌が戦国武将特集でした。


最近、「戦国武将ぴあ」という雑誌が発行されました。


今回は直江兼続も特集されているので購入しました。


シルバーウィーク中の山形・米沢旅行に使えそうです。


この雑誌ですが、セブンイレブンで買うと、特典のボールペンがついてきます。


年甲斐もなくこの手のおまけに弱い私は早速購入しました。


ボールペンは巻物を内蔵しています。


今回は、かの直江状です。


↓雑誌とボールペン

Welcome to the Hotel "Char"ifornia

↓ボールペンの中からは直江状が・・・

Welcome to the Hotel "Char"ifornia