ことのは紡ぎ -4ページ目

ことのは紡ぎ

あかつきのしるしをさがしてあくがりたるもののにきなり

ええ、違うんです(のっけから否定する私)。

そんな艶っぽい話じゃないんです。



『何から伝えればいいのか わからないまま時は流れて

浮かんでは消えてゆく ありふれた言葉だけ』


ってこと、ありますよね、って話ですよ。



気持ちを具現化するのが言葉なんでしょう?

でも、言うべき言葉が本当にこれなのか、

チョイスしようとした言葉が正しく心を伝えるのか、

わからないのはどうして?



あー、お読みの方、私が何を書いてるかいつもわかりますか(笑)

(誰に訊いている)

日によっては、何が言いたいわけ?って思った方もいらっさる?

特定複数に向けて書いた時に、一体何人が理解してくれたのだろうとか、うんまあね。

そうですね、例えば(なんだこのハウツー)、え?これは何をっていう時は目線を変えるですよ。

内容を読むというよりは字面を追うというか、しかもごくフツーにじゃなくてねぇ・・・

ああ、羞恥心が。

ああ!って思う人は思うんだけど、すぐには気づかないらしいこともわかったけど(笑)

もうだめだ脳が活動限界なもよう、

gdgd(´・ω・)スマソ、ぐんない。