いい加減
どんなニュアンスで捉えるかによって意味が180度違ってくる。
『真面目』って言葉も同じこと(って、ちゃあの主観)
贅沢な悩みなのも解ってる(頭では
)
日本人特有の…みんな一緒を余り好まなかった代償なのか?
海外の人に多い、精神的拠り所に支えられた揺るがない思いがあるわけでもなく…
何となく日々を経て来てしまった感じが拭えない。
頭では解ってるのに心がついていかない自分が嫌だ。
拒否していたわけでなく、だからと言って自ら飛び込むわけでなく、なんとなく過ごしていた日々の
積み重ねが、今の私なのだから・・・ただただ、生命を繋ぐことができなくなるかもしれないことを
身を以て感じるようになると複雑だ。
「ちゃあちゃん、まじめだよね~」って言葉をネガティブに感じずに
「いい加減」をポジティブに感じるような日々を重ねていきたいって、しみじみ感じたブルームーン
の夜。
祝・お誕生日
届けたいけど、届けられない色々な想いや気持ちを・・・あなたへ・・・