第1期 ヘルニア備忘録①発症翌日の月曜日、コロナ禍から一気に推進された在宅勤務のおかげで痛みのやわらぐ体勢を探りながら仕事を続けるも、午後には心が折れ、フレックス勤務の恩恵に預かり、早上がりそのまま地元の整形外科に行く症状を伝え、レントゲンを撮る先生から背骨がズレていると言われるヘルニアかどうか診断するにはMRIで診てみないとわからないとのことそんな大袈裟な〜、という感じで数日我慢すれば治るでしょ、と痛み止めだけもらって帰ることにした