さいごくらい
仲良くしようかなって。
そう。思ったんだ![]()
↓
「アホウ!」って
全くトンチンカンなことで怒鳴られて
理不尽極まりない
そんで私は、こう思いしました。
↓
↓
テキトーダナ アホウ(笑)
この人から学ぶことはないと判断した私は
その人との縁を
ちょキッとしようと決めました。
そして…
もうソンケーの眼差し(ド演技)
向けなくってもえーか!
なーんて
心が軽くなり
まあでも、あと1時間ここにいないといかんし
怒鳴られるのもヤーダから…
怒鳴りやさんの弱み…知ってルンから…
ごめーーーん怒鳴りやさん
自己防衛させてもらったあ(遊びながら)
↓
目をゼッてーーーに合わせない
笑わない
あ、こんな表情ね→![]()
すると、頑張って急に陽気なキャラになって楽しい話をしだす
けど、ゼッてーーーに笑わない
表情を変えない![]()
ほんでね
超不機嫌な顔して(演技ね)
時々、首をかしげるの
↓怒鳴りやさんの心の中
「僕の言ってること…間違ってたのかな…」
たぶんそんな感じだったよ。
だって、怒鳴りやさんの顔にかいてあったもん。
大丈夫だよ、怒鳴りやさん
全部は間違ってなかった。
てか、間違ってたっていいの。そこはいいの。
人として間違ってたのはね…
怒鳴ったってこっとーーーーん![]()
そんな私の自己防衛(遊び)が
始まったトタン
私だけでなく
だーれにも怒鳴らなくなり
気の良い陽気キャラに
なってしまっておりまちた![]()
…そっからのが良い音出てたよ
みんな…
もったいないなあ
あんなに柔らかく笑えるのに
優しい声出るのに
もったいないなあ…そのままでいいのに…
なんにも、怯えることないのに。
個性は唯一無二
それが、ものすごく厳しい芸術世界の
唯一の救いなのに![]()