さいごくらい

仲良くしようかなって。

そう。思ったんだ照れ



「アホウ!」って

全くトンチンカンなことで怒鳴られて

理不尽極まりない

そんで私は、こう思いしました。






























テキトーダナ アホウ(笑)


この人から学ぶことはないと判断した私は

その人との縁を

ちょキッとしようと決めました。


そして…


もうソンケーの眼差し(ド演技)

向けなくってもえーか!

なーんて

心が軽くなり

まあでも、あと1時間ここにいないといかんし

怒鳴られるのもヤーダから…

怒鳴りやさんの弱み…知ってルンから…

ごめーーーん怒鳴りやさん

自己防衛させてもらったあ(遊びながら)


目をゼッてーーーに合わせない

笑わない

あ、こんな表情ね→凝視

すると、頑張って急に陽気なキャラになって楽しい話をしだす

けど、ゼッてーーーに笑わない

表情を変えない凝視


ほんでね

超不機嫌な顔して(演技ね)

時々、首をかしげるの

↓怒鳴りやさんの心の中

「僕の言ってること…間違ってたのかな…」

たぶんそんな感じだったよ。

だって、怒鳴りやさんの顔にかいてあったもん。


大丈夫だよ、怒鳴りやさん

全部は間違ってなかった。

てか、間違ってたっていいの。そこはいいの。


人として間違ってたのはね…


怒鳴ったってこっとーーーーんオエー


そんな私の自己防衛(遊び)が

始まったトタン

私だけでなく

だーれにも怒鳴らなくなり

気の良い陽気キャラに

なってしまっておりまちた凝視


…そっからのが良い音出てたよ

みんな…

もったいないなあ

あんなに柔らかく笑えるのに

優しい声出るのに

もったいないなあ…そのままでいいのに…


なんにも、怯えることないのに。

個性は唯一無二

それが、ものすごく厳しい芸術世界の

唯一の救いなのにショボーン