健全な日常を過ごしているとかんじる、
振り返ったときに30歳前後の日々は充実していたと思えるように過ごそう!
おおきく強い敵に遭遇して、逃げることができないとき、こう思うようになった。
『引っ掻き傷ぐらいつけてやろう』って。
倒せなくても勝てなくてもいいから無傷で相手に高笑いされるぐらいなら一個でもかましたるという意気込み
その耳かすみたいな一発が意外にも敵の急所にあたって一撃必殺やら、意外に見た目だけで実はめちゃくちゃ守備が弱いということもありえるだろうという前向きな考えを後押ししているのもある。
ファイナルファンタジーでいうと、レベル3ぐらいで召喚獣のバハムートみたいな敵にあったりしたときのイメージかな。いやラムウぐらいか。
目標というか行動の軸になってるのは、お世話になった人への恩返し。
極端に考えて、お世話になった人へ借りをかえさないと安心して死ねないとか考えたら一生生きることになるんだと思うなあ
ただ、ブログを書きはじめたり自分の考えを整理しだした中で、最近は毎日仕事以外にも、ひとつやっている。なにをかというと自分の目標となる姿に近づくための行動を。ほんとたいしたことないんだけどね、底辺はというと例えば電話に折り返すとか、むだな眉毛を抜いてみたりという自己満足にすぎない行動結果だったりする(+_+)