今日はわが子が生まれて100日目とのことなのでお食い初めをすることに。
近くの木曽路を予約してお昼に行くことに。
木曽路に着くと一番奥の座敷に通され、お食い初めの説明を受け、儀式?の開始。
赤飯やらハマグリのお吸い物やら酢の物だの石だのをつまんではわが子の口に近づけて、
「おーきくなーれ♪おーきくなーれ♪」だの「丈夫な歯になーれ♪」とか「素敵な人と巡り合えますように♪」
みたいなのをお店の人の音頭に合わせて口ずさむ。
お食い初めってこんななんだね。
一通りの料理を口元に近づけ、これでわが子は一生食べ物に困らない人生を送ることになりました。
そのあと僕と奥様は木曽路の高級ランチを食べ、腹パンパンになり帰宅。
お店にいる間はずっとおとなしかったわが子ですが家に着くなりずっとグズグズ。
ちょっと疲れちゃったかな。
とりあえず今後食べることは心配しなくていいらしいぞ。