こんにちは!

中学一年の息子。
いよいよ6時間授業が始まりました。

小学校三年生の途中から、まともに学校なんて行けてないし、6時間授業なんて受けてないし、給食だって食べてない。

途中でしんどくなったそう。
それを先生に伝える事も出来ず、、、本人が言い出しにくかったそうで。
お弁当もほとんど食べれなかったそう。

朝、送っていくときには、行きたくないと言いながら、その背中を送り出すときには、

もう、行かなくていいよ

と、言ったげたたかったけど、
今は子供の頑張りを見守ろう。

途中、行けない日もあって、、、
でも、先生からお電話をいただいて、夕方学校へプリント貰いに行ったら、

先生が対応して下さり、
先生が気にかけてくださっていた事が嬉しかったみたいで、また行く気になった。
でも、また行きたくないと朝にゆうてお休み。

そして、私がついつい怒ってしまう。









ここから旦那の文句。笑
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そして、旦那が何回も信じても裏切られるし、何回信じるねんと、、、
朝から攻撃攻撃、、、
何かしろっ、ダラダラさすな、信じるな、
なんで何もしないやつに、ただ飯食わさなあかんねん、金使わなあかんねん
お前ら見てたら腹立つ

三年もパパに無視されて恐怖の存在のパパ。
チャンスはあげたゆうけど、三回くらい。
まだ子供やし、大人でもそんなすぐに立ち直れない。
パパのチャンスは、自分本位
子供側にたってない、それを押し付けるしあやふややから、子供も私もどうしたら良いのかわからない。

旦那の転勤がなくなった、、、
それを期待して今我慢してたのに、、、

旦那から無視すれつづけて、聞いた事も無視、何も無視、そのくせ、タバコ買ってこいとかゆうて、私が無視したらめっちゃ怒る、、、
勝手やわ。

無視と、モラハラ攻撃、、、しんどい。

お仕事して稼いで、せめて大きいおうちに住もう!!
四六時中顔を合わせなあかんくらい狭いから、、、
離婚はしない方がよいと言われたけど、こんな状態やけど、本当はどっちがよいのか、、、

旦那むかつくけど、幸せな家族を作りたかった、、、ただそれだけやったのに。




分散登校や、一日起きの登校とか、めっちゃ良いと思うのですが、

また通常登校になるようで、とても怖いです。


いま少子化で子供も少なくクラスも少ない、空き教室もあるはず、、、

学校の先生を増やして、一クラスの人数を減らせば良いのになと思う。
40人近い人数で教室はギューギュー。
6年生とか身体大きいから、狭そうやった。



子供の学校は、わたしも行ってた学校。
私の時は、一学年6クラスあったけど、今は2クラス。
子供達の使わない校舎もあるし。

先生が増えても、問題ある先生が増えるのは不安ですが、、、

うちの子の小学校、良い先生がほとんどで、飛び抜けて良い先生が多いんです。
人間性の良い先生。
私の一番重視するポイント。

うちの子、受け持ってもらった先生方、全員とはいえませんが、、、みんな性格は違えど、飛び抜けて良い先生方やった。人として大切な物をもってはった。
みなさん、20代。

家庭科の先生とか、担任以外の先生、保健の先生も、飛び抜けて良い先生ばっかりでした。
本当に良い学校と思えるようになったのも、その先生方のおかげ。

不登校のままやったけど、学校には感謝しかない。
綺麗事じゃなくて。

学校の色は校長先生できまるの??
私が一番好きだったのは保健の先生。


良い学校やったなぁ。

下が今年入学。
また6年お世話になります。

こんにちは。

小学校3年生の途中から不登校で、学校へ行けたり行けなかったりしながら、最後の方は保健室に週2回くらい、しかも1時間だけとか、わたしの送迎付きの長男でしたが、

中学一年生になりました!


コロナの影響で、入学式の後もずっとお休みで、最近、少しの時間だけ、少人数に分かれての登校が始まりました。

ドキドキしてましたが、今のところ二回、ちゃんと通ってます。




一人で学校へ行くとゆう当たり前の事、

行ってらっしゃいと家から送り出す、当たり前のこと、

行きたくないと言いながらも行く姿

帰ってきたら、なんか楽しいかも、行けるかもとゆうてた姿。


行ってらっしゃいと見送る後ろ姿に

当たり前の事やけど、当たり前じゃなくて、


こんなにしあわせなことやったんやなぁと、再確認、

きっと、子供がいて当たり前にしていることも、本当は当たり前ではなくて、

すっごくしあわせなことなんやろうなぁ。


わたしってめっちゃ幸せなんやなぁ。


あっ、でも、今までも、色々ありしたが、何故かわたしは幸せと思ってました!笑。
能天気なのか?才能なのか?
まぁ、幸せなことなので☆よしとしよう!



まだまだ、これからどうなるか分かりませんが、
今、我が子は頑張ってる、当たり前の事じゃない、その気持ちを持って、子供と接していこうと思ってます。