ここ数日
キキ男の思考の操作(のいたずら)が過ぎるので
朝から突き放しモード。![]()
ゴメンナサイと謝るので
反省して大人しくしているかと思いきや
左のふくらはぎが、ピクピク・・・ピクピク・・・
キキ男の、構ってちゃんのサイン。
(あ・い・し・て・るのサ~イン~、・・・・じゃナイ・・・
)
これは男性レイの遠隔操作によるものなのですが、
バイロケーションと違うのは、物理的に身体を動かせることです。
軽いピクピクは、見ると痙攣したように動いています。
明らかな違和感を感じる時は、
人の指で押したかのように・・・
1cmほど凹んでいます。![]()
その決定的瞬間を、写真や動画に撮りたいのですが、そうさせてくれません。
世の中に出すのはまだ早いということでしょうか。
見ると一瞬で元に戻ってしまいます。
そんなかんじで・・・
朝から身体のあちこちが、ピクピク・・・ピクピク・・・
「何だよ?」と意識をキキ男に向けると止まる。
そしてまた現実に集中しはじめると
今度は右足のももがピクピク・・・ピクピク・・・
うざいの始まった![]()
「今日は仕事は?休み?ヒマなの?」と適当にあしらっても
現実に集中するとまた、あちこちがピクピク・・ピクピク・・・
しまいには、手のひらや、指などに鈍痛。
現実に集中するのを邪魔するために、甘噛みする犬のよう。。
キキ男の場合は、ララ子の両手の両指それぞれに意味をもたせ、
指を動かすことで意思疎通の1つとして使っています。
思考と言葉を使う方が分かりやすいので(そりゃそうですよね)
そうしてくれといつもお願いするのですが、
答えは、「言葉に表せない」だそうです。
(小田和正?)
記事を書くことで、キキ男の事を考えるおかげで
うざいのは止まりました。(笑)![]()
キキ男は自分のことを5歳児と言ったことがありますが、
ほんとうに。子供。(笑)
5歳児のオッサンと呼んでいます。
そもそも
数日前からのいたずらのきっかけは
甘やかしたからです。
ちょっと褒めたのです・・・。
褒めたり仲良くなるといつも
突然2人の間の距離が近くなる・・・のではなく、
無くなります。![]()
突然「お前は俺のものモード」に突入します。
ララ子が現実に集中しようものなら、
こら、こっちを見ろ!みたいな感じになるのです。
めんどくさいやっちゃ・・・![]()
最初にデートした後もそうでした。
デートの後、家に帰って、チャットで会話するやいなや
外人のキキ男さんに、
「おい!」と呼ばれました。
「は?」て思いました。
それまで、普通にあだ名で呼んでいたんですから。![]()
当時は何にも気づいていませんでしたから、意味不明でした。
「おい」、て。
嫁か?
嫁と言えば嫁か・・・・
(って書いたら、左の薬指がビリビリ)
この辺はもしかしたら、キキ男の続行中のミッションなのかもしれません。
境界線を理解する、的な。
親しきレイにも礼(レイ)儀あり、みたいな。
分かりませんけど。![]()
くだらない記事でいつもすいません。![]()