カオスなツインの物語 -6ページ目

カオスなツインの物語

~とあるツインレイのおバカな毎日~



ここ数日

キキ男の思考の操作(のいたずら)が過ぎるので

朝から突き放しモード。気合いピスケ

ゴメンナサイと謝るので

反省して大人しくしているかと思いきや

左のふくらはぎが、ピクピク・・・ピクピク・・・


キキ男の、構ってちゃんのサイン。

(あ・い・し・て・るのサ~イン~、・・・・じゃナイ・・・ショックなうさぎ)



これは男性レイの遠隔操作によるものなのですが、


バイロケーションと違うのは、物理的に身体を動かせることです。


軽いピクピクは、見ると痙攣したように動いています。

明らかな違和感を感じる時は、

人の指で押したかのように・・・

1cmほど凹んでいます。あんぐりうさぎ

その決定的瞬間を、写真や動画に撮りたいのですが、そうさせてくれません。

世の中に出すのはまだ早いということでしょうか。

見ると一瞬で元に戻ってしまいます。


そんなかんじで・・・

朝から身体のあちこちが、ピクピク・・・ピクピク・・・

「何だよ?」と意識をキキ男に向けると止まる。

そしてまた現実に集中しはじめると

今度は右足のももがピクピク・・・ピクピク・・・



うざいの始まったショックなうさぎ



「今日は仕事は?休み?ヒマなの?」と適当にあしらっても

現実に集中するとまた、あちこちがピクピク・・ピクピク・・・

しまいには、手のひらや、指などに鈍痛。

現実に集中するのを邪魔するために、甘噛みする犬のよう。。



キキ男の場合は、ララ子の両手の両指それぞれに意味をもたせ、

指を動かすことで意思疎通の1つとして使っています。

思考と言葉を使う方が分かりやすいので(そりゃそうですよね)

そうしてくれといつもお願いするのですが、

答えは、「言葉に表せない」だそうです。

(小田和正?)



記事を書くことで、キキ男の事を考えるおかげで

うざいのは止まりました。(笑)あんぐりうさぎ

キキ男は自分のことを5歳児と言ったことがありますが、

ほんとうに。子供。(笑)

5歳児のオッサンと呼んでいます。

 



そもそも

数日前からのいたずらのきっかけは

甘やかしたからです。

ちょっと褒めたのです・・・。

褒めたり仲良くなるといつも

突然2人の間の距離が近くなる・・・のではなく、

無くなります。あんぐりうさぎ

突然「お前は俺のものモード」に突入します。

ララ子が現実に集中しようものなら、

こら、こっちを見ろ!みたいな感じになるのです。


めんどくさいやっちゃ・・・ショックなうさぎ



最初にデートした後もそうでした。

デートの後、家に帰って、チャットで会話するやいなや

外人のキキ男さんに、

「おい!」と呼ばれました。


「は?」て思いました。


それまで、普通にあだ名で呼んでいたんですから。あんぐりうさぎ

当時は何にも気づいていませんでしたから、意味不明でした。


「おい」、て。

嫁か?

嫁と言えば嫁か・・・・
(って書いたら、左の薬指がビリビリ)


この辺はもしかしたら、キキ男の続行中のミッションなのかもしれません。

境界線を理解する、的な。

親しきレイにも礼(レイ)儀あり、みたいな。

分かりませんけど。ショックなうさぎ



くだらない記事でいつもすいません。ガーン