取り急ぎライブ情報。
2008/11/23 (日)心斎橋DROP
↑BIG-ONE主催のイベント。
S.Q.Fとミチマッハ出演
この両日をもってミチマッハ活動休止となるそうです。
2008/11/15 (土)大阪HOLIDAY
2008/11/16 (日)名古屋HOLIDAY
↑PureQ&A主催イベントライブ
ChaoseS更新。
○Report[michi.]更新しました。
ifの記録をずらずらっと。
めちゃくちゃ長くなりましたので根気のある方どうぞ(苦笑)
自分の記録用に作ってるので行ってない方にはだいぶ分かりづらいものとなっております(汗)
if~もしも僕らが・・・だったら~の記録。後篇。
G「そして波平さんからのご紹介!今回のゲストは・・・!!?」
[S.Q.F michi.(D.D.HEAVENの写真)]
G「S.Q.Fのmichi.さんです!!」
(浴衣姿のmichi.さん登場)
*ここからmichi.さん交えてトーク。ここはフリートークっぽい?
[東京]
・東京ではそこまでウケませんでしたが(汗)にぎりっこクラブとか、シュールなネタが好きらしいDAISHI君。
ifのために何本もDVD見たりかなりの労力を使ったそうです。
そしてたくさんのボツも生まれたとか。その中に、「これはみんな知らないだろうからやめておこう」というボツネタがあって、それが「そんなの関係ねえ」だったそう。でもその1か月後には爆発的なヒット。「あれやっとけば僕たちも海パンでTV出れたのかね?」と(笑)
・michi.さんの誕生日ということで、元帥さんとDAISHI君からmichi.さんにお誕生日プレゼント。ガンダムのプラモデル。
michi.さん(以降m)「おぉありがとう!!欲しかったんや!」
G「俺にとってはそんな価値あるもんじゃないんだけどね。でもDAISHIはこういうプラモで遊んでるんだっけ?」
D「いや僕も遊んだといっても小さい頃の話ですよ」
(個人的に印象に残ってるのは、プラモデルがかなり大きいもので、『DAISHIよりちょっとちっちゃいくらいやな』というmichi.さんのツッコミ/笑)
姫路名古屋と比較して、東京はトーク短かったですかね。
個人的には、michi.さんがめちゃくちゃ緊張してる&かなり疲れが来てるのが感じられたので、michi.さんガンバって・・・!!な気持ちが強くてあまり覚えてない(汗)
内容的には、michi.さん初ifで、打ち合わせの話とかが多かったですかね。
michi.さんの家に2人が打ち合わせに来た時、2人がifの世界入っちゃって一人置いてきぼりだったとか(笑)
[姫路]
・michi.さんDAISHIくんのふるさとということで、ただいま姫路!!
今日は僕がアウェイ?!と元帥さん心配なようでしたが、温かい元帥さんエールたっぷり。
・michi.さん家に3人で泊まったとの話。
michi.さんママはかなり衝撃だった様子(笑)
DAISHI君とmichi.さんの、『michi.さんママとの再会』再現映像有(笑)
ママと逢ったら、まずチュッチュッハグハグがお約束のようです。それをDAISHI君と元帥さんは呆然と眺めてた様子(笑)
そして終わった時に『…はじめまして!』とご挨拶(笑)
パワフルなお母様のようで。
リポDをたくさんふるまってくれたそうです(笑)なんか姫路ではそういう習慣があるとmichi.さんが言ったらジモティがブーイング(笑)『姫路のカリスマが言うんやからっ!!』と反抗(笑)
あとmichi.ママは北京オリンピックにめちゃくちゃハマっていて、オリンピック終わったら入院するわ!と宣言してたらしい(笑)
DAISHI君と元帥さんはmichi.さんの家にお泊り♪3人で川の字になって寝てた…はずなのに、元帥さんは90度向き変えてDAISHI君に足を向けて寝てたそうです(笑)
元帥さんいわく『布団4枚敷いてたから2枚使っていいのかな』と思ったそう(笑)
・姫路は、なんかこねこねさんのおかげで(笑)グルーヴが生まれました!!あそこだけは誰ファン関係無!
『お前ら腹ペコか?腹ぺこか?!!腹ぺこなのか?!!!』
『腹ペコーっ!!』
michi.さんの生声はさらに萌えました。
是非S.Q.FでこのMCやりたいそうです。特に対バンで(笑)
そして『このバンド、頭おかしいとちゃうんか?』という目で見られると。気持ち良いねー(笑)
FABの時にNaoさんが見にきてて、ライブ終了後『誰がこねまっせーやねん』と突っ込まれたそう(笑)だけどこねることはまんざらではない様子(笑)
[名古屋]
気づけば波平さんからの紹介ということになっていた(笑)
元帥さんから、「今回は波平さんからのご紹介で」と振られてm「えぇ波平さんとは仲良くさせて貰ってます」と元帥さんの無茶振りでも頑張るmichi.さん(笑)
Dからは「無茶振りやめてくださいよー」と突っ込まれてましたが(笑)
名古屋もmichi.ママネタは引っ張ってました(笑)それだけ印象深いママだったのでせう。
そしてここでもこねこねのグルーヴ感は健在。
名古屋は椅子あって座っての鑑賞でしたが、ハンバーグ♪を再現しようということで、その時だけは全員起立。
D「照明ライブみたいに出来ますかね?」ということで照明つけて貰ってさらにライブモード(笑)
そしてmichi.さんの煽りで大盛り上がり。
『お前ら腹ペコかー?!!腹ぺこか?!!腹ぺこなのかー?!!』
『腹ペコーっ!!』
『そしてこねるのはーー?!ってこねるのいないやん!!』
とmichi.さんがつっこんだら、「俺ですよ!!」とDAISHI君(笑)
NaoさんのマネしてるDAISHI君可愛かったです(笑)
ほんと是非S.Q.Fでやってほしい(笑)
ちなみにifでハンバーグの曲を作ろうという話も。作曲はもちろんNaoさん(笑)
キテ○ツ大百科のコロッケの歌みたいに。
でも今「こねまっせー♪」と「ハンバーグー♪」しか無いから、ここからふくらませていくのが大変だと。
是非膨らませて曲作って下さい(笑)
あと今度DとGでS.Q.Fのライブに出たいねと。
Naoさんに気づかれないようにホットプレートとひき肉持って来たいとのことです。是非×2☆(笑)
ちなみに『腹ペコかー?!』ネタはDAISHI君がすぐに出して修正無しに即採用だったそうです。
基本DAISHI君が発案したのを元帥さんがジャッジするそうで。なのでつまらないネタだったらそれはジャッジした元帥さんのせいだとかそうでないとか。
今度ボツネタ集とかやってみたいですねーとDAISHI君。それもおもしろそう♪
ここだっけ?Gは髪の毛がありすぎると。髪の毛の話はするなとD(笑)
たしかに3人比べると・・・・いや、比べてはいけないですな(汗)
フリートークから自然に本題へ。
G「僕ほんとにS.Q.Fのファンなんですよ。
もうSもQもFも揃えましたから」
m「いや、バンドの名前なんですけど;」
G「そうですよねー。もうそれに20年来のファンですから。」
m「いやまだそんなにやってないし;」
G「そうですよねー。
・・・って、あれ、もしかして、ファンだってこと疑ってます?」
m「・・・えぇ・・・まあ・・・」
G「それでは証拠VTRを見せてあげますよ。見てみてください!!」
[7/20S.Q.F高田馬場ライブ映像]
・FUN!FUN!FUN!BOOGIEで、幸せの黄色いS.Q.FTシャツに身を包んだDAISHI君と元帥さんが咲くの図(笑)めちゃくちゃ楽しそう♪michi.さん「ほんまにおったんや!」とビックリ。
D「俺達隣の女の子より盛り上がってますもん(笑)」
・続けてアイノウタで最前に潜り込んでる図(笑)上手最前にほんとにいたらしい。
D「右の女の子めっちゃ嫌そうな顔しとるな;」とか、
D「僕michi.君とライブ中4回、目合いましたよ!」
G「いや僕5回、目が合ったし」とか張り合ったり(笑)
D「ほらこねこねの人にめっちゃ近い!」とか(笑)
DもGもめっちゃくちゃ笑顔でした☆
○もしもmichi.くんが、占い師に逢ったら
(占い師=元帥さん)
(歩いてくるmにGが声をかける)
G「ちょっと待って」
m「?」
G「あなたは・・・michi.さんですね?」
m「なんで分かるんですか?!」
G「私にはわかります。ちょっとこちらに腰かけてください。あなたを占ってさしあげましょう」
m「あ、はい。」
(2人椅子に座る)
G「あなたは・・・西のお生まれですね?」
m「はい。」
G「大阪より・・・西だ。」
m「はい」
G「神戸よりも・・・西だ」
m「はい」
G「広島・・・までは行かない
m「はい」
G「あなたは・・・姫路出身だ!」
m「はい!」
G「手柄山が見えます・・・。
3丁目3番地」
m「って実家の住所ですやん」
G「あなたは、組を転々としていた」
m「え?」
G「たんぽぽ組、れんげ組、すみれ組と・・・」
m「あぁ幼稚園の組ね;」
G「組を渡り歩く生活を送っていた」
m「いやなんか違うって;」
G「すみれ組の女の子に初恋をした」
m「あ、はい」
G「組の女に手を出すなんて・・・!」
m「いやそう言うと語弊がありますが;」
G「しかしその恋は実らなかった」
m「実らなかったですねー」
G「失恋をし、勉学に励もうと、小学校入学を決意した!」
m「いやふつーですやん;」
G「自分でいうのも何だが・・・勉強が良く出来る子だった」
m「出来ましたねー」
G「後は医者か弁護士かと言われていた」
m「言われてましたねー」
G「親がそう言っていた」
m「言ってましたねー」
G「というか、親の願望だった」
m「そうですねー(笑)」
G「貴方は、小学生の頃、死にかけたことがありますね。」
m「あ、はい…!」
G「廃線になったモノレール。
そこの線路をあなたは歩いていた。」
m「はい。」
G「線路の途中で、ぷっつり線路が切れているところがあった。
あなたはそこを歩いていた。
もちろん・・・落ちた。」
m「はい…」
G「頭からまっさかさまに落ちた。
しかし、奇跡的に無傷だった。」
m「そうなんですよー」
G「『私は神に選ばれた人間なのだ…!』と思った」
m「いやそこまでは思ってないですが;」
G「そこであなたは、10分間の記憶が無かった」
m「はい…」
G「『私はタイムスリップに成功したんだ…!』」
m「いやそうは思ってないですけど;」
G「そうは思わなかったが、実際は、10分間気絶していた」
m「そうなんですよ」
G「頭を打ってから、歌詞がすらすらと書けるようになった」
m「いや、なってないし;」
G「そうは思わなかったが、まあ無事で本当に良かったと思った。」
m「はい(^^;)」
G「あなたには、お兄さんがいる。」
m「はい。」
G「とてもとても怖いお兄さんだ。」
m「はい。」
G「ここではあえてネタにはしない」
(姫路では、見に来てるかもしれないから。名古屋では、ちょっとお兄ちゃんに逢ったと付け加えてた)
m「はい(笑)」
G「でも、そんなお兄ちゃんを見て、『僕もバンドをやりたい!』と思った。」
m「はい」
G「その証拠に、中学生でバンドを組んだ」
m「はい」
G「かなり人気者だった」
m「人気者でしたねー」
G「『私は神に選ばれた人間だ…!』と思った」
m「いやそこまでは思ってないですが;」
G「そしてあなたは、相棒であるギターのNaoと出会った。」
m「はい。」
G「初めて逢った時、Naoは1時間も遅刻してきた。」
m「そうなんですよー。」
G「なんてダメな奴だ…!」と思った。
m「そうですねー」
G「その通り、ダメな大人になった」
m「いやそうはなってないですが;」
G「そうはならなかったが、Naoのギターは最高だと思った」
m「思いましたね…!」
G「ハンバーグをこねるのも最高だと思う」
m「思いますね…!(笑)」
G「こねるのにNaoの右に出る者はいない」
m「いないですね…!(笑)」
G「以上が、あなたのこれまでの人生です」
m「なんかモノレールとハンバーグばかりになってる気がしますが(笑)」
G「過去の事ばかりを言ってばかりじゃ占いにならないので、近い未来も占いましょう。
んー…(目を閉じて占うG)見えます…かなり近い未来です・・・。
8月・・・○○日(ifの日)、あなたは今まで経験したことのない、さまざまな経験をすることになるでしょう。」
m「8月○○日…」
G「そう。このように・・・」
(2人顔をゆっくり前方の遠くを眺め、暗転)
○もしもmichi.くんがダイエットしたら
m「あぁなんか最近太ってきたなー。ダイエットせなあかんなー。
あ、Wiifitあったんやん。やってみよっと。
何何・・・名前を入力してくださいか。
ミ、チ、と。
トレーナーを選択してください・・・男のトレーナー、女のトレーナー…ん?スペシャルトレーナーというのがあるな。これにしてみるか。」
D「はあーいvV」
m「うわっ・・・オカマやん;;」
D「ローズでーすvV」
G「マリーでーすvV」
D&G「2人合わせて・・・ローズマリーでーす♪」
G「じゃあ早速Wiifitの上に乗っかってねーvV」
m「・・・汗。(乗っかる)」
D「あぁ!!ミチ君もっとこっちに乗っかって!」
G「ダメよぉもっとこっち!!」
m「って五月蠅いねんっ;;あぁもう男性トレーナーにしたろ!!」
(リモコン押して変更。ちなみに名古屋ではWiifitの準備が出来てなくて「まずはWiifit持ってこーい!!」とmichi.さんプチギレ/笑)
D「うーす!!」(ドスのきいた声)
G「うーす!!」
m「うわ・・・汗」
D「ローズでーす!!」
m「マリーでーす!!」
D&G「2人合わせて・・・ローズマリーでーす!!」
m「って前と変わらんやんけ(汗)」
G「それでは、始めましょう。ヨガの基本姿勢です。」
まず、ゆっくりと右足を上げましょう。』
m『…(無言で右足上げる)』
G『そのままの姿勢で、ゆっくりと左足を上げましょう』
m『……;』
G『ミチさん、左足が下がってますよ』
D『いや無理やろ;』
G『次は、つま先立ちして、地面につくくらいに体を前に倒しましょう。』
m『……っ…汗』
G『もっとです。』
m『………汗。』
G『もっとです。』
m『……;;』
G『うまれたての小鹿(場所によりけり腰の曲がったゾンビ?)です。』
G『足を肩幅に開いてください。
ついでに携帯電話も開いて下さい。
そして携帯電話の番号を大きな声で言いましょう。』
m『090-5・・・ってオイッ!!
オレオレ詐欺に遭ってまうやん;』
G『1,2,3,』
m『・・・ダー!!(右腕を上げる)』
(Gがなんて言ったか忘れたのですが;その体制から)
m『織田○二がifに・・・キターーーーー!!←織田○二のモノマネ』(右腕を天高く上げる)
G『とても素晴らしい、世界陸上です』
G『次に、上級コースに挑戦してみましょう。』
↑ここからお題を体の動きで表現。
G『扇風機』
(mカメハメハをくるくる回してる感じ/笑。無表情なとこがおもろい/笑)
G『携帯電話の、電波』
(m両腕上げて3本を表現)
G『萩本欽一』
m『34番スルメイカ!』
G『マイクでモノボケ』×数回
mアイスクリームは各会場でやってたかと(マイクをコーンにしてかなり硬いアイスをがしっとスクって盛ってた)あとひげそりにしたり、シュワッチに使ってたり。東京ではめっちゃ下ネタで使ってたのですが、姫路名古屋ではやってなかったので、さすがに封印したのでせうか?(笑)
G『スマップの曲で、モノボケ』
m『よーうーこーそーにほーんー兵!』
(michi.さん敬礼!)
G『ライブ中、ズボンのチャックが全開なことに気づいたヴォーカリスト』
mの歌いながらハッと気づいてズボンのチャックを隠す姿がかわゆい・・・!←これは見ないとわからない(笑)
ちなみに歌は、東京忘れた(汗)姫路はto fly highでファンビックリ。めちゃくちゃ嬉しかった・・・!!そして名古屋は太陽でした。
他、『トイレを探しているフランス人(公衆便所~どこでじょ~んとか言ってたっけ?笑)』『バスケットボールのパスが取れない少年』『きんとんうんに乗ろうとしたが、心がピュアじゃなくて乗れなかった少年』『ロッケンロ○剛になる』などなど…想像してみて下さい(笑)
*ファイナル名古屋でのドッキリ。
G『トレーナーを、変更します』と言い、なんとトレーナーがDに。
D『アルプスの少女ハイジのスキップ』←「口ぶっえっはっなっぜ~♪」とmichi.さん頑張ってスキップ。
D『エッチじゃないけどエッチに聞こえる言葉。』
m『・・・・(ちょっとの沈黙/笑)・・・・濡れせんべい。』
D『選手宣誓』
m『・・・(少しの間固まる/笑)
・・・宣誓ーー!!(右手を挙げる)
我々はー!・・・スポーツマンシップにモッコリ』
(と言って固まるmichi.さん。恥ずかしかったのでせう・・・でも頑張ったよmichi.さん!笑)
トレーナーDの笑いが漏れた声がたっぷり聞こえてきました(笑)
名古屋はトレーナーD乱入でかなり壊れたWiifitになり(笑)
姫路も姫路でDのWiifit中にトレーナーGが笑いの渦にハマっておりました。
そしてやはり最後は、
G『足を肩幅に開いて、両足を同時に上げましょう。
パルコのバーゲン』
m『はーじまーるよ♪』(ジャンプ!!)
G『お疲れ様でした』
○もしもmichi.くんが噛まないアナウンサーだったら
michi.さんめちゃくちゃ緊張してそう・・・と思える中、「ニュースのお時間です。」
と、michi.と書いた封筒を開けて、中身を読み上げる。
回数重ねる度に長くはなっていったが・・・成功はせず!おしいっ;;
○もしもmichi.くんがヒーローだったら[映像]
m『師匠!僕に剣を教えて下さい!!』
師匠(劇団の方)『うむ。』
そしてmと師匠の切り合いの映像。
m何度も師匠に切られる。
切られ、また切られ・・・
m『いやだから教えて下さいよ』と突っ込む(笑)
そして師匠がmに剣術を教える。
抜く時の角度はこうとか、目線はこうとか。
その姿がかなり決まっておりました・・・!
○講評
師匠『手足が長くスタイルが良いので、決めポーズがしっかり決まればすごく良いと思います。』
そして最後に感想。
m『ヒーローになれそうな気がします。これは病みつきになりそうです。』
そしてステージへ。
暗い中から、mが歩いてきて、その背後に刀を持ったGとDが迫る。
2人がmのそばに寄ってきて、ガンをつけ、mは刀を抜く。
そしてGとDのダブル攻撃の中、迫り来る剣をささっと避け、切る、切る、突き刺す!
超カッコイイ!!これはmichi.ファンときめかない訳がない!!
個人的にはDと闘ってる時にGが背後からやってきて、mはそれを見逃さずDの剣を避け背後のGに剣を突き刺すとこにもうクラッと・・・あの時のキッとした眼つきがめっちゃくちゃカッコ良くて・・・!!ドキドキでした。
○もしも3人が声優だったらPart.3
*一休さん
・嵐の海で一休さんが舟で一生懸命耐えてるの巻。
m『あぁーーーー;;』
(荒波にもまれる一休)
m『テルテル坊主全然効果無いねんー!!』←と荒波の中泣きながら叫ぶ一休(笑)
m「あぁーーーー;;(さらに波にもまれる)
大日本○国万歳ー!!」←でやはり終わる(笑)
・発毛編(笑)
D『一休!頭がツルッぱげよー!!』(女の子)
m『何か毛が生える方法あったら教えてください!』(一休)
G『教えてやっていただけるかな?』(お爺さん)
『はい。』(侍)
m『よーし。
(一休両手の人差し指を頭のこめかみに当てながら)
はつもう、はつもう、はつもう、はつもう(木魚の音と共に唱える)
じいちゃんが「よしよし」の顔だったり、少女の「わぁー☆」な顔が映る/笑)
はつもう、はつもう・・・生えるかな?』
(その後)
m『おーい!毛が生えたで!
もうハゲだと馬鹿にされなくて済むんや!』
G『ですが、頭の上がつるっぱげですよ?←左右には毛がふさふさで頭のてっぺんには毛が無い』
m『てっぺんはええねん。』←ええんかい(笑)
・CM前後の5秒くらいのコマでヒトネタ(笑)
『いっきゅーさーん♪』
m『はーい☆バナナは黒くなった時が食べごろだよ♪
ひとやすみーひとやすみ。』
(一休さんが片膝を地面につけてごろんとしている映像。
はーいで顔を上げて、その後指を上に上げて喋って、ひとやすみひとやすみで目をつぶってごろごろ)
Gのネタ忘れた・・・汗
『いっきゅーさーん♪』
D『おまえ、先にシャワー浴びてこいよ。
ひとやすみーひとやすみ。』
↑全部同じ映像です(笑)
・CM前後の5秒くらいのコマでヒトネタPrat.2(笑)
(一休さんがあぐら書いて『一休さーん!』と呼ばれると目を開けて画面上を指さして喋る映像)
『いっきゅーさーん♪』
m『はーい。カウントダウンTVをご覧の皆さん。
こんばんは。EX○LEです♪』
『いっきゅーさーん♪』
G『はーい☆ブラックタイガー298円だよ♪』
Dのネタ忘れた・・・汗
*エデンの東
・道を歩く母親(D)と、その後を子供(m)が追いかける図。
m『待ってよ母さん』
D『何よ。またおねだり?』
m『違うって・・・』
D『いっつもガンダムやら何やら・・・もう買わないわよ。』
m『だから違うんやって・・・』
D『じゃあ何よ?』
m『お願いが・・・あるんだ・・・』
D『・・・お手伝いするって言うんなら、聞いてやってもいいわよ。』
m『お手伝い・・・ちゃんとするから。』
D『・・・何?』
(お互い立ち止まる)
m『・・・ココイチの、フランチャイズがやりたいねん。』
D『・・・ココイチ・・・?天下○品じゃ駄目なの?』
m『天下○品・・・ギトギトやねん。
D『・・・(しばしの沈黙)
あなたやっぱり・・・お父さんの子ね』
・深夜、女性(G)が寝ているところに男性(m)がやってくる。
女性が起き上がって家の前の男性に駆け寄る。小声でボソボソ話し合う。
m『俺やで。俺。』
G『えっと・・・どちらさまでしょう・・・?』
m『TVとかに良く出てるやろ?』
G『えっと・・・・・・』
m『俺・・・ジャニーズやで?』
G『ジャニーズ・・・・・・』
m『見たことあるやろ。
ほら、たの○んトリオ・・・』
G『たの○ん・・・』
m『ドラマ出てるで。ほら・・・(ドラマ名ド忘れ・・・)』
G『えっと・・・・・・ごめんなさい・・・』
m『ああもう・・・いいか?言っちゃうで?
た・・・は・・・・ら・・・・・・と○ひこやで?』
G『た・・・は・・・・ら・・・・・・と○ひこ・・・・・・』
m『ほら・・・』
(男、顔をじっと見る。女とまどう)
G『え・・・っと・・・・
・・・あ・・・
・・・か・・・とぅーん・・・・?』
m『・・・・・・か・・・とぅーん・・・・(男唖然)』
男体をあおむけにして壁にしがみつく
m『か・・・とぅーんて・・・・・
ス○ップならまだしも、か○ぅーんて・・・・・・・汗』
・・・終わる(笑)
*HEROES
・タクシーの運転手と。お客さんの会話。
G『おっ、お客さん見たことあるね。』
m『俺を知ってるのか?』
G『あぁもちろん。有名人だよね。えっと、名前がたしか・・・・・・
・・・(出てこない)』
m『・・・ほんとは知らないんだろ?』
G『いやもちろん知ってるさ。えっと・・・・・』
m『・・・職業でも言ってみたら。俳優とか。』
G『・・・あ、ああ君俳優さんだよね。良くTVに出てるし』
m『・・・間違えとるし』
G『え、えと・・・ああ!歌手の人だよね。』
m『また違ってるし』
G『・・・じゃあ・・・コメディアンとか・・・』
m『・・・』
G『当たりだね。
有名な一発ギャグがあるよね。ほら今子供たちが真似してる大人気のやつ。
えっと・・・たしか・・・』
m『・・・』
G『ゲッツ!』
m『・・・(何とも言えない顔)』
・・・で終わる(笑)
・男性2人の会話(誰がやってたか覚えてない・・・汗)
『怒ったことが無いって本当ですか?』
「はい。」
『今まで一度もないんですか?』
「はい。今まで一度も。」
『本当にそうなんですか?なんか信じられないのですけど』
「そう言われても・・・怒ったことはないのは事実ですから。」
『どんなこと言われても怒らないんですか?』
「はい。」
『ほんとに・・・?』
「ホントに。」
『・・・・・・あなた、めっちゃ天パーですよ。』
「・・・・・・」
『怒ってますやん・・・!』
・牢屋の男(D)と、警備?の人(G)の会話。牢屋の檻ごしの会話。
G『それでは授業を始めます。』
D『先生。』
(ベッドに座ってた男が立ち上がる。)
D『お手洗いに行ってもいいですか?』
G『駄目です。』
D『お腹の調子悪いんです』
G『駄目です。』
D『(部屋の隅にあるトイレを指さしながら)・・・生徒がお腹の調子悪くてトイレ行きたいって言ってるんですよ。なんで行かせてくれないんですか。』
G『駄目です。』
D『・・・・おかしいんじゃないですか。』
G『駄目です。』
D『・・・行かせて下さい』
G『駄目です。』
D『何で駄目なんですか?!ちょっとおかしいと違いますか?!』←怒ってめっちゃ叫んで檻にしがみついて先生に食いかかる。
(照明が消える。)
G『授業を終わります。』
先生退場。男はしがみついたまま暗闇に消える。
○もしもmichi.くんが崖っぷちのポニョだったら
(m真ん中でGとDに挟まれるの図)
G『ちょっとーその女何よ?!!』
D『そっちこそ!ちょっとミチ!奥さんと別れたんじゃないの?!』
m『ちょっ・・・待って・・・』
D『もう何よっこのババア!』
G『ババアって、あんたといくつも変わらないわよっ』
D『ババアはババアよ!!』
G『何よこのバカの一つ覚えみたいにババアババアって。』
D『ババアはババアですもの。
ちょっとミチどっちを取るのよ?!
あたしの中のこの子はどうするっていうのよ?!』
G『何よっ!こっちにだって子供がいるのよ?!!
ちょっとミチどっちを取るっていうのよ?!』
m『ちょっ待っ・・・・・汗』
D『決めてよ!!どっちを取るのよ!!』
G『さあどっち!!??』
m『あっ・・・・あああーーーーーーーーー!!!』
(DとGに言い詰められて倒れるm/笑)
たしか姫路か名古屋かでは倒れる前に「ババア」と言ってた気がする・・・年上好み?(笑)
○もしも3人がS.Q.Fだったら(だっけ?)
(各メンバーSかQかFが大きく書いてある段ボール?を体につけて登場。
↑バスケットのゼッケンのどでかいver.と思っていただければ/笑)
下手から順に、Sの元帥さん。QのDAISHI君、Fのmichi.さん。
3人「どうもーーーー!!」
G「Sでーす!!」
D「Qでーす!!」
m「Fでーす!!」
3人「3人揃って、S.Q.Fでーす!!」
(以降3人で漫才トーク。S,Q,Fを用いて)
G「いやーもう夏ですねー。『S』UMMERですねー。」
m「熱いですねー。『F』IREですねー。」
D「・・・・・・熱中症だ。『Q』(救)急車を呼べ!」←ここじゃなかったかもしれないけど;;
G「夏はやっぱ冷たいものが飲みたいねー。
私はやっぱ冷たく冷えた『S』prite(スプライト)が飲みたいねー。」
m「僕は『F』anta orange(ファンタオレンジ)がいいねー。」
D「・・・・『Q』(キュッ)キュッと冷たい水が飲みたいねー。」
G「あと『S』(すいません忘れた・・・;;)もいいねー。」
m「『F』anta grape(ファンタグレープ)も飲みたいねー。」
D「・・・・・・『Q』(キュッ)キュッと冷たい麦茶が飲みたいねー。」
G「それに『S』(またまた忘れた・・・)も良いねー。」
m「僕は北海道限定の『F』anta pineapple(ファンタパインアップル)も」
D「ってもういいですって;」
G「じゃあ話変わって。子供の頃の話とか。
僕は昔『S』uperman(スーパーマン)になりたかったねー。」
m「僕は『F』(ファ)ンタスティックフォーだねー。」
D「・・・・・・オバ『Q』」
G「子供の頃はテレビゲームとかやったよね。
僕は『S』スーパーマリオブラザーズをやったね。」
m「僕はやっぱり『F』ファイナルファンタジーだね。」
D「これはありますよ!ドラゴン『Q』クエスト!」
G「夏といえば、海外とかも良いですねー。
私は『S』サンフランシスコのサンセットビーチで・・・←S使いまくりトーク。さすが!(笑)」
m「僕は『F』フランスでフレンチをファッションモデルと一緒に食べたいねー。」
D「・・・・・・『Q』キューバできゅうりを食べたい。」
G「キューバできゅうりって・・・。
まあまあ海外だけじゃなくとも、たとえば無人島で『S』サバイバル生活などもいいねー。」
m「それなら僕は1日中『F』フィッシングをしたいねー。」
D「・・・・・『Q』キュッキュッと水を飲みたい。」
G「・・・・・・ま、まあサバイバルに水は大事だからね。」
G「では最後に一言ずつ。
今日一日はとても『S』スペシャルな一日を過ごせました!」
m「今日一日『F』ファンタスティックな一日でした!!」
D「・・・・・・僕は『Q』Questionですね。
なんで僕だけ『Q』なんて難しいやつなんですか!
2人ともどんだけ難しいかやってみてくださいよ!」
G「はいはい。。じゃあ最後はみんなで『Q』やりましょうか。」
G「今日はほんとにありがとう。」
3人「サン『Q』キュー!!」
(3人でポーズ決めて去っていくところがほんとカッコ良い!)
○もしも3人が出会ってなかったら[映像]
『michi. 道 未知
人生には、いくつもの道がある。
しかし、その選択肢に『if(もしも)~』はない。』
○michi.さんが黄色いTシャツを来て世田谷通りをひたすら走る映像○
(BGMはサライ。24時間TVみたいな感じ)
走る映像とともにテロップが流れる。
個人的に覚えてるのが
『「僕、michi.さんみたいになりたくて、バンド始めたんすよ」
屈託のない笑顔で言った、DAISHI』
『(michi.が)手を差し伸べようとしたその時、
DAISHIは自分で立ち上がった』
『元帥と逢った時、なんか初めて逢った気がしなかった。』
『今、何故黄色いTシャツを着て走っているのかも分からない。
でも、楽しい。』
『僕の前を、元帥が自転車で走っている。
その後ろで、DAISHIがカメラを持っている。
ほかにスタッフは、いない。
どんだけ手作りなのかと思う。』
『僕には、心に秘めた夢がある。
DAISHIにも、元帥にも、心に秘めた夢がある。』
『もしも僕らが出会って無かったら』
・・・の後の重要な部分を忘れてるダメ人間(冷汗)
最後は、michi.さんが一生懸命に走っている姿に心打たれ、内容が頭に入ってない・・・(汗)
○エンディング○
最後に3人登場。深々と観客にご挨拶。
「長時間に渡ってご覧いただき、本当にありがとうございました。」とご挨拶。
少しトークをし、観客にしっかりご挨拶して退場。
すごい楽しかった!!ほんと笑いと楽しさと感動をありがとう!!
○アンコール○(名古屋のみ)
『アンコール!アンコール!』の声に応え、3人登場。
ifらしいアンコールでした(笑)
G「パルコのバーゲン」
3人「はーじまーるよ♪」
(みんなでジャンプ!!)
○物販で握手会?(笑)○(名古屋のみ)
タオルを売るため(笑)3人物販に登場。
タオルを買われた方に握手と手渡しをしておりました。
(見た感じ元帥さんとDAISHI君がお金受け取ったり握手したりして、michi.さんがタオル持っててタオル手渡しして握手って感じでした)
3人登場のおかげでタオルが飛ぶように売れ(笑)すぐに売り切れに。
というわけで3人はお客さんとハイタッチをして帰って行かれました。
***
・・・以上。思い出したことをひたすら書いた記録。
多分行った人じゃないと訳分からないと思う(汗)状況説明ほとんどしてないし;;
また何か思い出したら付け足すかもです。
*追記(9/1)
・各会場で、DAISHI君はROMEOの、michi.さんはエスキューライブの宣伝。
姫路では年末に姫路ワンマンやると発表。会場盛り上がる。
名古屋では「またライブでも来るんで・・・」程度に発表。
いや来月来るから宣伝しようぜ!アウェーだけどさっ(笑)
・髪の毛の話してた(笑)
DAISHI君・・・少ないわけではないのですが、michi.さんと元帥さんが多すぎるんですっ!!(笑)
特に元帥さんはすごい髪のボリュームだなぁと思いました。