おはようございます
いつもブログを見にきていただき
うまのこれまで
アメンバーについてはこちら
ありがとうございます
2016年結婚
2018年4月 避妊をやめ自己タイミング
12月 不妊クリニックへ
タイミング指導①→リセット
MRワクチン接種で2ヶ月お休み
☆卵管造影検査→問題なし
☆AMH 年齢よりもかなり低め
2019年2月 妊活再開→リセット
3月 クリニック再開
タイミング指導②
→卵胞巨大化しピルでリセット
4月 タイミング指導③→リセット
5月 タイミング指導④→リセット
6月 タイミング指導⑤→クロミッド内服(隔日)
→多卵胞で避妊
7月 タイミング指導⑥→セキソビット内服、排卵2つ
→リセット
8月 タイミング指導⑦→セキソビット内服、排卵1つ
本日の体温は
普段よりも高めです
体もポカポカしてるのが
よく分かります

下腹部の違和感は
少しずつ治ってきました
何だったんだろう〜?
高温期6日目、
他に気になる症状はありませんね
先日、ブログランキングの上位の
あるブログを見ました。
前からその方のブログは
時々上位になっていたので
読んだことがありましたが
私とは考え方が違うなぁ…
と、思うことが多い内容でした。
だからって私はアンチコメントしませんよ(笑)
しかし今回の記事は
不妊治療を続ける事の重要性
について書かれてあり
納得というか、
頑張ろうという気持ちに
させられました
きっとそう思ったのは
私がタイミング指導しか
まだやっていないからということや
20代だからという事もあるかもしれません。
その記事には
妊娠は特別な病気がない限り
確率論なので
その確率に近くまで
不妊治療を継続する事が
不妊治療で妊娠するために重要。
(細かい言い回しは違います)
私は不妊治療って
確率を上げるものだと思って
治療してきました。
健康な人でも妊娠できる確率、
妊娠できない確率があるのに
不妊治療をしていれば
それは関係ないと勘違いしてました。
だからこそ、
毎周期物凄く期待をして
リセットすると頭の中が
「なぜなぜなぜなぜ?」
ってなってしまって
自分が一生妊娠できないような
そんな気分になっていました。
でももしかしたら違っていたんですよね。
妊娠できる確率の周期が来た時、
その周期を無駄にしないために
ホルモンを補充してあげたり
タイミングよく精子を入れてあげたり
それが不妊治療なのかなって。
リセットした周期は
もともと妊娠出来ない周期だった。
だから妊娠出来る周期まで
そのチャンスを逃さないように
体を整えて続けてあげる事が
大切なんだって思いました。
そう考えたら、
今まで沢山泣いてきた周期も
無駄じゃなかったし
自分を責める必要が無かったと。
とても心が楽になりました
人によっては違う考えの人もいますよね。
人工授精や体外授精をしていたら
そんな確率は関係ない。
むしろとっくにその確率の回数は
治療しているってなるかもしれません
だから私の立場だからこそ
感じた事だと思うのです。
それで私の心が救われましたって
話です
私のブログを読んでくれている人たちが
みんな前向きに治療に
取り組めますように
そしてみなさんのところに可愛い
ベイビーがやってきますように
