んにちわ! たいちです!

 

 

 

弾き語りの練習を

していると、

 

 

 

どうしても弾く曲が

自分の好きな曲や

得意な曲ばかりになってしまって

 

 

レパートリーが限られて

きてしまいますよね。

 

 

 

今日はそんなあなたの

レパートリーが何倍にも

広がる方法を紹介します!

 

 

 

これをすることで今現在

 

 

 

 

・「レパートリーが少ない、、」

 

 

 

・「もっといろんなジャンルの曲を演奏

出来るようになりたい」

 

 

 

と悩んでいるあなたも

今知っているアーティストや曲

に縛られた選曲をせずにすむように

なります。

 

 

 

レパートリーが広がることで

今あなたが知らない

アーティストのスキルも吸収できるので

 

 

あなたはレパートリーが広がると

同時に今よりも遥かに技術が上がるのです。

 

 

曲のレパートも広がって弾き語りの

スキルも上がって一石二鳥ですよね!!

 

あなたは「そんな曲まで弾けるの?!」


と聴く人を次々と

驚かせることができ、


曲のレパートリーだけでなく

ギターの技術のレパートリーも

どんどん広がっていくので



あなたの弾き語りの技術はうなぎ

のぼりに上がっていくのです!!




 

 

しかしこの方法をしないと

どうなるでしょうか?

 

 

 

今あなたが好きで弾いている

レパートリーから抜け出せず


 

 あなたの弾き語りを

聴く周りの人から

 

「○○って毎回同じ

曲ばかり弾いてるよな」

 

 

 

と言われてしまうのです。


そして今あなたが弾ける

曲のレベルで止まってしまうため


あなたはの弾き語りの

技術はずっと停滞したまま



時間だけがたってしまい

一向に技術も上がらないのです。

 


 それでは

あなたの弾き語りレパートリーを

何倍にも増やし、

 

 

たくさんのアーティストの

スキルを吸収できる方法

を紹介いたします。

 

 

 

それは、、、

 

 

 

憧れているアーティストの

ルーツを辿る

です。

 

 

例えば

 

秦基博さんが影響を受けた

音楽ルーツを検索すると

ルーズ・アンド・タイトというアーティスト

だということがわかります。

 

 

 

 

 

 

こんな感じで

自分の好きなアーティストが

影響を受けたアーティストを

調べることで

 

 

 

自分の好きなアーティスト

が自分の知らないアーティストを

教えてくれるのです。

 

 

そして今度は自分で

そのアーティストをコピー

することで

 

 

「自分の好きなアーティストは

なぜそのアーティストに影響を

受けたのか?」

がなんとなく分かってきます。

 

 

こうやってルーツを辿ってコピーを

していくことであなたの

音楽の知識とともに

レパートリーが広がっていきます。

 

 

 

 

それでは

いますぐに

自分の好きなアーティストの

wikipediaを検索してください。

 

 

それでは 最後まで読んでいただき

ありがとうございます!!