こんにちは!たいちです!
今回の記事は
ギターを始めるも、
早速コードを押さえることに
苦戦してしまっている初心者の方に向けて
ある取っておきの裏技
をお話していこうと思います。
ですので
🌑 今現在ギターを始めてコードの
練習をしているが押さえれる気がしない。
🌑 コードが押さえれないせいでギターを
挫折しそうになっている。
🌑 手が小さくてコードを押さえられず
止まっている。
という悩みを克服したい方
意外はここから下の記事は
読み進めないでください。
プロフィールにも
書いているのですが
ぼくは普通の人より
手がとても小さく
小柄な女性にも驚かれる
こともあるほどです。
そんなぼくがアコギを始めたとき、
当然のようにコードが押さえられない
という壁にぶつかってしまいました。
手が通常サイズの方も
たくさん挫折してしまうこの
コードというもの
周りの人には
ぼくが挫折してしまうのは
当たり前だと言われました、、、
しかし
コードの壁にぶつかり、
ギターを挫折しかけていたぼくが
○○○○○の存在を知り実践した
ことで
鳴らせなかったコードを
鳴らすことができるように
なったのです。
いま現在あなたが
当時のぼくのように手が小さいことや弦を
押さえることに抵抗を持っていた
としても
これを知り実践することで
あなたがギターを挫折してしまう
はずだった未来が
ギターを思うがままに弾いて
周りの人から
「すごい!○○って
ギター弾けるんだね!」
と賞賛の声を浴びる未来へと
かわります!
ぼく自信もこの言葉を言われた時が
「ギターを続けてよかった!」
と心から思えた瞬間でした。
しかしこの
○○○○○の存在を
あなたが知らないままだと
すれば、、
あなたがギターを弾けるように
なり周りの人から賞賛される
未来はどんどん遠退き
よくいる
コードが押さえられなくて
ギターを挫折してしまった
人達の一人
になってしまいます。
「昔ギターに挑戦したんだけど
指が届かなくってさあ、、」
という昔話をする人には
なりたくないですよね。
それでは
コードで挫折しそうな
あなたに知ってほしい
○○○○○を紹介します。
それは、、、
簡略コード
です。
🔺の画像のように簡略コードは
その名の通り
本来押さえるべきポジション
の数を省略したものです。
ギターを始めるとき
教則本やネットで目にするコード譜
に挑戦することで
その難易度に挫折してしまう
確立は上がってしまいます。
それでは
今すぐにギターを手にし
🔺の画像のGの簡略コードを
押さえてください
GとCは指一本で
押さえれるので弦を押さえる感覚と
音が鳴らせる感覚を知るには
もってこいなのです。
最後まで読んでいただきありがとう
ございます!
それでは失礼します。


