日々仕事と育児であまりにも疲れていて、離婚のことも後回しにしてしまっていました。


別居ができていて、少なくても婚姻費用が滞りなく支払われていると、目の前のことに忙殺されて、公正証書を作成することが止まっていました。


公正証書を自分で作るか、弁護士で頼むかも迷っていたのですが、モラハラ夫のことだからいつ養育費が滞るか分からないので、弁護士に公正証書を作成することを決心し、ようやく盛り込んでほしいことを弁護士にメールするところまでやりました。


主に養育費や面会、自宅の持ち分についてを決めておく内容にしました。

こちらは養育費をもらったり、自宅の持ち分を譲り受けるのほうなので、きちんとした書面にしておいたほうがいいと思ったからです。

夫はお金を義務を負う方が大きいので、どんな内容でもいいと思うので、結局、養育費をもらう権利などを有しているほうは、その権利を担保するのにお金がかかる。



離婚まであと一息…

お金は無くなるけど、精神的苦痛から解放される!