なんか生理がきました♪
1月2日でちょうど30日目、だけどそんなのはいままでも何年も来てなかったので
軽くスルーし、待つこと数日。
それが、、、生理が自然に来ました。
実に37日かな?
生理3日目にクリニック、または来なかったら2月に来院というお約束だったので
3日目にクリニックへ。
先生に聞いたところ、この普通の期間で生理が来るケースは
ほぼ排卵はしているでしょうとのこと。
嬉しい限りです。
こんな感じで徐々に治っていけばいいのにな♪

やっと再スタートです。
TESEから、ひと月半、ようやく主人の休暇を取れたので新しく紹介してもらった
病院へ行ってもらいました。
ついて行きたかったけど、あいにく仕事。なので今日は彼一人です。
診断の結果は、紹介もとの先生が予想していたのと違っていました。
検査方法は、あることを見るだけだそう。
下腹部に力を入れて、睾丸に浮き出ている一番太い静脈をチェック。
これだけ。
何が分かるかというと、力を入れた際に静脈が逆流しているかどうか、だったと思います。(旦那からの又聞きなので不確かですよ)
ということで、ある病気であると目視しただけで判明してしまいました。
不妊で悩んでいる男性の4割くらいはこの病気の可能性があるそうです。
その病名は・・・
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精索静脈瘤(せいさくじょうみゃくりゅう)
睾丸上部に流れる静脈の異常肥大のことを言う。精子異常、精巣萎縮につながる。 一般男性の15%に精索静脈瘤が認められ、男性不妊症患者の40%以上に認められる。 精索静脈瘤ができると血流障害で腫れが発生し精索が圧迫され睾丸温度の上昇を引き起こす。また持続性低酸素症になり精巣機能に障害を持つようになる。 陰嚢部の重圧感、不快感、鈍痛が発生し医師に訴える。 目で見える症状としては、陰嚢上部での蔓状静脈叢(つるじょう静脈そう)がミミズ腫れ・怒張・うっ血のようになる。精索静脈瘤の98%は左側の陰嚢に発症する。
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手術は、4日入院くらいで、ソケイ部を切開して問題の静脈をどうにかするみたい。
また詳しく私も診察についていって聞きたいとは思ってます。
ともあれ、この病気さえ治して3ヶ月くらい待ったら、普通に精子が出来始めるかもしれないし、仮に難しくても、睾丸の中に精子が見つかる可能性はできるみたい。
「可能性なし、なすすべなし」なんて言葉を聞くんじゃないかって腹をくくってたので
ほっと一安心です。。。
入院日は1月23日。確定。
それまではひとまず準備だな










告白

おめでとーーーーーーー
ほんとにごめんなさい~
と決めていたそうです。
」って。
って。




ハハハ
」って
と。

