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■ やより賞受賞記念スピーキングツアー

ひょんなことから 連絡をもらうようになった、
メキシコ先住民運動連帯関西グループからの知らせ。

■ やより賞受賞記念スピーキングツアーのお知らせ

2009年やより賞を受賞したグアテマラのプロジェクト
「戦時性暴力の被害者から変革の主体へ─正義を求める女性たちの闘い」より、
二人の女性が来日します。
お二人の滞在中、実行委員会により各地で講演会が企画されています。
参加費など詳細は各地の連絡先またはレコム事務局までお問い合わせください。
なおメキシコ先住民運動連帯関西グループも賛同団体
として協力させていただいてます。ぜひご参加を。

【やより賞受賞記念講演会】

<やより賞受賞>プロジェクト:
「戦時性暴力の被害者から変革の主体へ─正義を求める女性たちの闘い」
プロフィール 2000年東京で開催された女性国際戦犯法廷に触発され、
グアテマラのフェミニスト活動家、ヨランダ・アギラルにより始められたプロジェクト。
グアテマラ内戦のさなか性的暴力を受けた被害者に
正義と尊厳をもたらすべく活動している。
「戦時性暴力の被害者から変革の主体へ─正義を求める女性たちの闘い」という名の通り、
女性たちが恐怖に打ち克ち尊厳を取り戻すことで
受動的被害者の立場から抜け出し、自らの人生を切り拓き、
また女性に対する暴力を根絶すべく社会を変革してゆく主体となることを目指している。
**********
レコム(日本ラテンアメリカ協力ネットワーク)では、
受賞式出席のため来日するマリアナ・チュタさんとアイデー・ロペスさんを
招いての講演会を開催するため、実行委員会を立ち上げました。
現在のところ、予定は以下のようになってい
ます。詳細は各地の連絡先またはレコム事務局( recom@jca.apc.org )まで
お問い合わせください。

12月6日(日)14:00~16:30 京都アスニー(京都市)
   問合先:090-3286-0523(安藤)
12月7日(月)16:00~17:30 神戸市外国語大学 208教室(神戸市)
   問合先:078-794-8277(小林)
12月8日(火)18:30~ 札幌エルプラザ 環境研究室2(札幌市)
   問合先:090-2056-0272(島崎)
12月11日(金)10:30~ かながわ県民センター 会議室403(横浜市)
   問合先:045-440-0421(WE21ジャパン)
12月12日(土)14:00~ 人権ライブラリー(人権教育啓発推進センター)(東京都
港区)

問合先:03-3330-8066(渡邉)
12月13日(日)14:00~18:00 授賞式 
早稲田奉仕園AVACO内チャペル(東京都新宿区)

問合先:03-3780-5245(女性人権活動奨励事業(やより賞)事務局 )
************

ちょっとね、興味あって 行けたらなぁ、と。

で よくわかんないけど、H.P が 観覧出来なくなってる。
ジオ市民の都合で。
それがよくわかんないんだけど。
同じ ジオでも 店のは全然見れてるのに。
なにか違うんだろうか。

問い合わせないと わかんないや。

VANQUISH SOUND ENTERPRISE

THE GRIFFIN の頃から
俺は 彼に影響を受けてる。
同い年ではありながらも いつも注目している。
“射延篤史”。
http://www.myspace.com/inobeatsushi
彼が 新しいバンド:VANQUISH SOUND ENTERPRISE を率いて
新大久保 EARTH D.O.M にて ライブを敢行。
Oi Skallmates/The PRISONER との 共演。
DJ/SELECTER には DOWNBEAT SELECTERS 。
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とても ノれる ライブだった。
先に 音源を聴いていて
ライブを楽しみにしていた。
相変わらずの MC で、ね。
でもさ、何と言っても、眼光だね。
どんな唄 やっても “射延篤史”そのものだった。
尻上がりに そう思えて、嬉しかったね。
GRIFFIN の楽曲には 馴染みもあるし
湧くんだけど、新しいバンドで新しい曲を披露しているわけでさ、
それを注視して聴いていた。
凄くね、いい ステージで、
カッコイイ“射延篤史”だったよ。
一緒に 演れる舞台、作りたいね。
と 思った。
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記念撮影。

CD 、買うてや。

ご無沙汰。

バンドは 開店休業中で、
これが 整わないと いい報告を届けられない。
LEAVE ME ALONE !!!
ってな 調子で。
俺 個人の活動を そろそろ再開する。
アコースティック と トラック使いで。
その準備をしていると思っててもらいたい。
ここで ライブ告知するか、どうかは わからん。

さて 知人である チベット交流会、
http://www.tibet-jp.com/
浅野 さんから 出版の 連絡。

新刊:「約束の庭 中国侵略下のチベット50年」発売!
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中国人民解放軍がチベットへ武力侵略を始めて、
50年の歳月が過ぎました。
この間に、中国政府による
チベット弾圧は激しさを増しています。
2008年の民族蜂起デモにも、
武力鎮圧が行なわれ数百名以上の方が亡くなり
行方不明者は数千名と言われています。
現在までの経緯を伝えるには、
中国13億人に対し、自由に発言できる
亡命チベット人の数は13万人ほどです。
真実を訴え続けるには、あまりにも少なすぎます。
非暴力での精神的な闘いの中、
私たちにできることは、真実を知る事です。
 チベット問題を理解するための一冊として、作成いたしました。
中国とチベットについての参考資料として、
また、巨大になりつつある
中華人民共和国の今後を知る上でも、
お読み頂けたら幸いです。


自費出版のため、書店での販売は行なっていません。

ご希望の方は、必要事項をご記入なさり下記までお願いします。
 1.氏名 2.郵便番号 3.住所 4.連絡先:電話番号 5.冊数

 郵便振込みをお願いします。 
 振込口座番号 00220-1 36446
 加入者名 風彩社 

*連絡先記入のございません方には、送付できませんのでご了承下さい。

 定価1600円+消費税+送料となっていますが、
 11月10日お申し込み分は、送料込みで1600円で領布しています。

お問い合わせは、tibetrasa@gmil.com まで。

購入は もちろん、宣伝も お願いします。




My Friend !! Emmanuel Jal !!

難民映画祭 in 東京が
今年も 開催される。
http://unhcr.refugeefilm.org/
昨年は「 THE DEVIL CAME HORSEBACK」を観た。
今年は「WAR CHILD」を観に行く。
この フィルムを上映してくれる様に
迷惑を顧みず、動いてたんだけど
ようやく ここ 東京で 上映だ。
スーダン、特に DARFUR 問題を
取り上げて 唄ってもいるけど
いかんせん 力量不足で
嘆いたりもしてるけど
こういう朗報には 励まされる。
なんてことはない、きっかけで
直接 JAL 本人と 連絡を取り合う様になって
俄然、こりゃ日本で上映出来ないと
メンツ丸潰れだな、なんて思ってたけど
一つ、目的が達成だな。
来日、共演を願いたいところなんだけど。

お金持ちの皆様、いいお金の使い方しませんか?

物事は すぐ出来ることと
時間のかかることがある。
やっと みんなに観てもらえるところまで
漕ぎ着けた。
表面的な動きだけじゃなくて
貢献 出来れば 水面下バッチコイ!だ。

映像でも観ながら
http://www.youtube.com/emmanueljal?gl=JP&hl=ja
JAL からの 連絡を待つとする。

911 is a joke

PUBLIC ENEMY
カッコイイぜ。


で 俺達は ただただ 犠牲の為に亡くなられた人々に
手を合わせるくらいしか出来ない。
いつ 解き明かされるのか
わかりゃしないし、
俺らが生きてるうちには 無理か。

この頃、俺には 女がいた。
大変なことが起きてるから すぐ来て!
って感じだったよ。

検証、研究が進み、
我々 一般ピーポーにも
わかりやすくなってきてるのか?

http://doujibar.ganriki.net/00menu.html



毎度だけどな、犠牲者は 決まってんだよな。
救われねぇ、世の中だょな。

タチの悪い冗談にも程がある。

ただただ、悲しい出来事だ。


そして

俺は 少し 元気 出てきた。
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何だよ?
調子 悪かったんかよ?って話だけど。

■中華人民共和国建国60周年に抗議する三民族連帯集会&デモ

中華人民共和国建国60周年に抗議する三民族連帯集会&デモ

60年前の建国前後に中国共産党の軍事侵攻を受けた
チベット、南モンゴル(内モンゴル)、ウイグル(東トルキスタン)、
これらの地域に住む人々は漢民族とは全く異なった民族であり、
独自の言語、文化、歴史を持っています。
しかし近代以降、中国は「密接不可分の一部」であると主張し、不当に占領しました。
そして60年の時を経て、今まさに民族としての生命が絶たれようとしています。
自民族の言語による教育、宗教活動が制限され、
民族の文化・歴史も否定され、中国への同化政策の最終段階にいます。
 
 しかし、民族自決は国連憲章に明記された
21世紀の現在を生きる人類すべての普遍の権利であると私たちは信じています。
そして国連常任理事国である中国は国際人権規約を遵守し、
世界に広げていく役割を担うべきはずです。
しかし、実際には、その中国国内において、人々の人権は著しく制限され続けています。

 この60年間にわたる中国政府の「少数民族政策」は完全に失敗でした。
中国共産党がデモなどの政治活動に携わた人々を数十年の禁固刑や死刑としてきても、
なお、各民族が彼らの人生と生命を代償として抗議行動を続けていることを見れば、
この事実は明白です。今後、中国共産党がどのような経済政策を実施しようとも、
どのような武力制圧を行おうとも、
中華人民共和国の統治の下に生きる人々の自由への希求を止めることも、
人々の権利を奪い去ることも、永遠に叶わないであろうと考えます。

 私たちは、中国国内における人権抑圧に抗議します。
そして、人類普遍の権利が、三民族をはじめ、
中華人民共和国の統治のもとで生きる全ての人々に等しく与えられることを願い、
その実現のために行動しなければならないと考えています。

 中国政府による残酷な民族政策を止めさせるためには、
三民族が合同して立ち上がらなければならないという強い危機感の下、
三民族合同の抗議集会とデモを行いたいと思います。
みなさまのご協力とご参加をよろしくお願い致します。


[場所] 港区六本木三河台公園 ~笄(こうがい)公園
[日時] 平成21年9月26日(土) 11:30 集合 12:00 集会 13:00 デモ行進 14:00 解散
 
[主催]
三民族連帯集会実行委員会
http://3natioco.web.fc2.com/
mail: 3natioco@gmail.com

[参加団体]
日本ウイグル協会
チベット問題を考える会
内モンゴル人民党
モンゴル自由連盟党
台湾研究フォーラム
在日台湾人アジア人権研究会

■チベットの真実を訴えるピースウォーク

9/19 (Sat) 『チベットの真実を訴えるピースウォーク』を開催します!

趣意書

2009年9月19日より上野の森美術館において
「聖地チベット ~ポタラ宮と天空の至宝~」展が開催されます。

貴重なチベット仏教美術に間近で触れることができる非常に稀な機会ではありますが、
展覧会では「チベット文化を総合的に紹介する」と謳いながら、
中国がチベットを侵略した歴史や、
ポタラ宮の主であったダライ・ラマ14世については全く触れていません。
中国政府はこの展覧会を通じ、文化的側面から「チベット支配の正当性」を広く
世界中に認知させようとしています。
この展覧会を何の疑いもなく受け入れることは、
結果として中国共産党プロパガンダに加担することになります。

私たちは、自由な言論が認められている国の一員として、
この展覧会が隠すチベットの歴史の真実を、
広く日本の皆さまに訴えかけたいと思います。

開催日:2009年9月19日(土)

スケジュール:
 集合 11:30(簡単な主催者挨拶、諸注意、ゲストご挨拶)
 出発 12:00
 到着・解散 12:30

集合場所:台東区竹町(たけちょう)公園 東京都台東区台東4-21-1
     最寄り駅:JR御徒町駅、東京メトロ日比谷線仲御徒町駅

コース:竹町公園→春日通→多慶屋前→御徒町駅前→上野広小路(上野松坂屋前)
    →天神下交差点右折→池之端1丁目→上野恩賜公園

到着地:上野恩賜公園(到着後流れ解散となります)

■南モンゴル「学生運動」デモ

■南モンゴル「学生運動」デモ行進のご案内
 
1981年、南モンゴル(いわゆる内モンゴル自治区)で、
中国共産党政府の「内モンゴルへの漢民族入植」政策に反対した、
モンゴル人学生による学生運動が行われた。
中華人民共和国が建国された1949年から、
南モンゴルへ大量に入植した漢人達が、1966-1976年の間に、
「内モンゴル人民革命党」事件当時、最前線に立って、
何十万人ものモンゴル人を内モンゴル人民革命党員として拷問、虐殺した。
中国共産政府は内モンゴルに対して、
またも、大量の漢人が入植してくることを止めてはいけない、
と言う内容の共産党中央政府の「28号文書」を通達した。
学生運動は、その通達に対し
モンゴル人学生が反対したことから始まり70日間続いた。

中国共産党は南モンゴルで、
「文化大革命」時には何十万もの「反党叛国内モンゴル人民革命党員」の掘り出しを行い、
「学生運動」終結時には「膨大な民族分裂集団」を掘り出すことを行った。

 それから28年、今日の南モンゴルでは「西部大開発」という政策を打ち出し、
またも南モンゴルに大量の漢人を入れている。
その結果、南モンゴルの原住民で、主人であったモンゴル人は、
現在、僅か17%(モンゴル人:420万、漢民族:1900万)しかない
少数民族となった。

 中国共産党政府の南モンゴルへの人口侵略,文化侵略,経済侵略から
政治的侵略統治などが進んだ結果、
独裁権力を行使し、天然資源を強奪し、環境を破壊している。
また、モンゴルの土壌に合わない過農業を行い、草原の砂漠化をもたらしている。
そして、そのすべての責任をモンゴルの伝統文化・経済に転嫁し、
「放牧禁止」、「生態移民」などの政策を行い、
南モンゴル人はモンゴル語で教育を受ける権利及び、
モンゴル文化に根ざした生活環境さえ失いつつある。

 過去、そして現在の中国共産党による南モンゴル弾圧から言えることは、
「内モンゴル自治区」と言うのは、ただの見せかけに過ぎず、
実は何の権利もない植民地に過ぎないことが簡単に分かる。

 我々、南モンゴル人達は、
28年前の南モンゴル人のために中国共産党と戦った、
勇敢なるモンゴル人の学生達とその運動を顕彰し、
このことを世界に訴え、この運動に続くべく
南モンゴルのモンゴル民族の人権及び自決権取り戻したい。

■日時
・9月12日(土曜日) 14:00集合、14:30開会、15:30出発
■集合場所
・六本木 三河台公園
■主 催
・学生運動デモ実行委員会

※呼び掛け人 
オルホノド・ダイチン(モンゴル自由連盟党幹事長)

・担当
堀川紀文(070-6674-9440)
南モンゴル応援クリルタイ
http://smdhyh.blog20.fc2.com/


http://www.lupm.org/japanese/pages/090816j.htm

カッコつけなきゃ 始まらない

九月になっちまった。
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しかし このバンドは休止中。
悩んでるよ、大いに悩んでいる。
足りない脳みそで。
一生懸命 本気で。

カッコつけてないと、俺。

サンフランシスコ講和条約の日が近いから
チラっと読んで、相変わらず
全然 独立国じゃねぇじゃんか?!とか
わめきながら。
これ 毎年 言ってる気がするけど。
でも このへん読むと 米、中、日の関係性って
わかりやすくなるんだよ。
おまけに、この条約の恩赦で娑婆に出た
愚連の話とかと繋いでみたり。
読書の秋。

嫌いだけど。


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