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つい何年か前に「刺客」という言葉が流行ったけど、
そんな日本の流行なんて流れもしない海の向こうの国、中国。
中国にはそのまんま「刺客」というインディーズバンドがいるみたいなんだ。
自称ハードロックバンドみたいなんだけど、
曲を聴いた感じでは、「ハードロック」の「ハード」がいらないような気がしてならないんだ。
でもそこは中国。
我々日本人の感性とは違う物があるかもしれないって思ってしまうんだ。
Youtube 刺客 live in 河岸留言
Youtube 刺客 PV
youtube 刺客 台湾遠征
いつだかの「トリビアの泉」でも取り上げられていたけど、
お隣、韓国のアイドル「Ayumi Lee」
彼女・・・なんと言うか、フツーに可愛いんだ。
そんな彼女が日本でも広くしられるようになったきっかけが、
あのキューティーハニーの歌を韓国語でカバーしてしまったからなんだ。
サビが「田代、田代、ちゃんと亡命しろ」って聞こえなくはないけど、
個人的にはBメロの「豚かけ」の方がツボだったりするんだ。
・Youtube 倖田來未のキューティーハニーのカバーを韓国語でカバー
「ボイパー」と「ビートボクサー」の違いがいまいちよくわからないけど、
こちらはアメリカのとあるストリートの光景。
フリーハグならぬ、「フリービート」
こうゆう事をみんなでワイワイやるところがアメリカンな気がするよね。
というか、通行人歌ウマッ!
ハンガリーで発見されたこの「レヒニッツ写本」は
計448枚の用紙で構成されていて、
暫知のどの言語にもあてはまらない未知の文字で書かれていて、
それどころか、この写本の正確な起源すらわからないみたいなんだ。
この本に使われている用紙を調査した結果、1530年頃に作られた紙を使っていると
判明したけど、そもそも書かれている内容自体が、その1530頃より古い可能性も否定できないだ。
今までにたくさんの人が解読を試みたみたいだけど、
確証得られるような解読はまだ出来ていないらしいんだ。
果たしてこの文字がただの暗号なのか、未知の文明の言語なのか、
そうゆう事を考えるとワクワクゾクゾクしちゃうよね。
我々一般ピーポーには理解できない領域だとしても、
ふと目を通せば何か読めてくるような気もしなくはないんだ。
チャレンジャーな人は是非、自分なりに解読を試みて欲しいと思うんだ。


