キラキラした女性にはなれませんでした -37ページ目

キラキラした女性にはなれませんでした

美貌も愛嬌も人脈も趣味も貯金も信仰も知識もない

1文で終わるような
日々のどうでもいいこと

大げさに
時にはとても長く綴る日記です

最近はマイホーム計画で頭がいっぱいです

以下、

愚痴寄りの

モヤモヤ話です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2年前のアパートtoアパートの引越しで

 

洗濯機・冷蔵庫・

ベッド+マットレス・

W900カップボード・

W900×H1000棚

 

大きめ家財のみお引越しで

某引っ越しセンターへ依頼した

 

 

近距離10km以内

30,000円(税込)

 

 

たけー

 

 

 

 

 

「2回目引越・

HMキャンペーンもある

 

ということで

どこまでお願いできるか聞いてみよう」

 

そう思い、

大きめ家財のみのお引越しの件を

この引越センターへ電話して相談した。

 

 

 

 

 

引越屋「前回の担当者は転勤しており現在違う店舗に在籍です」

 

 

わたし「そうでしたか。

今回も同様の近距離で、

冷蔵庫・洗濯機など

大きめ家財のお引越しを希望しています。」

 

 

引越屋「なるほど。

よろしければ見積にうかがわせていただければと思います。」

 

 

わたし「(”○○引越センター”って

デカデカと書いてある営業車で来るんでしょう?

ここのクソアパート住人どもに

ギリギリまで引越しを悟られたくない…)

 

ちょーっと予定が合わなそうなので

家財写真、図面、地図などメールで送りますので、

ご覧になっていただけますか?

ダンボールつめ・運搬作業の依頼はありませんし、

運んでほしいものが明確ですから。

前回の担当者さんも

そうしてくださいました。」

 

 

 

 

引越屋「か、かしこまりました。

では13:00~14:00ごろのお引越し希望とありますが

これは私達に時間をおまかせコースですと

よりお安くさせていただけるのですが

どうですか?」

 

 

 

 

わたし「(13:00~14:00ごろだと

クソ2F親子などがいないから気楽なんだけど・・・)

 

おまかせコースだとお安くというのは

御社のホームページで確認させていただきました。

ちょうどこの時間帯だとご不在の方が多くて

車の出入りも少ないですし

作業しやすい時間帯だと思います。」

 

 

 

引越屋「お気をつかっていただきありがとうございます!

我々も数はこなしておりますので

その辺はスムーズに対応させていただきますのでご安心ください!

いくらおまかせといっても

夜遅くということはありませんので、

おまかせコースはいかがですか?」

 

 

 

 

わたし「(時間縛りだと高いのは知っているけど

第一希望だと金額いくらなのか知りてえんですよ)

 

そうなんですね、

14:30以降ですと

小学生たちがこの道を通って帰ってきます。

13:00~14:00だと

スムーズに作業できると思います~。

 

 

 

 

引越屋「か、かしこまりました。

前回よりもお荷物量が増えていらっしゃいますし

30,000円(税込)より

お支払いいただくようにはなってきます。」

 

 

 

 

わたし「そうですね~。

 

前回同様で近距離で、

1Fから平屋の引越、

階段オール不要で

南向きの掃き出し窓2箇所からの搬入可の

大型物数個の引越ということで

ずいぶん楽な内容となっていると思いますので

そこはお含み願います。

 

 

 

 

 

引越屋「そ、そうですね。

こちらも車や人の手配の仕方で

ご協力できる部分が大きく変わりますので。。。」

(↑時間おまかせコースにしろや。と言っている)

 

 

 

わたし「はい。見積はメールでくださると助かります。」

 

 

 

 

引越屋「かしこまりました。

明日のお昼休みにでも一度電話いたします。」

 

 

 

 

 

 

そして

 

今日

 

 

 

 

 

♪着信音テレテレテレ~

 

 

 

わたし「(おい、まだ見積メールきてねえゾ。)

はい、chanmintです。」

 

 

引越屋「○○引越センターです。」

 

 

わたし「お世話になっております。」

 

 

引越屋「昨日は詳細なメールをありがとうございました。

お見積書を作成させていただきまして、

お家のポストに入れさせていただこ・・・」

 

 

わたし「え!?

もう入れちゃいました!?

 

 

引越屋「い。いえ。これから入れさせていただこうかと・・・」

 

 

わたし「(”○○引越センター”って

デカデカと書いてある営業車で来るんでしょう?

ここのクソアパート住人どもに

ギリギリまで引越しを悟られたくないから

家に現調に来てほしくないって言ったのですよ…

ってか、見積をメールでくれって言ったし

わかりましたって言ってたのに

なんでいきなりポスティングに変更しようとしてんのよ!)

 

メールか

手渡しか

郵送だとありがたいんです・・・

 

 

 

引越屋「それですと

今日の夜19:00すぎに

PDFファイルでお送りすることになりますが

それでもよろしいでしょうか?

遅くなってしまって申し訳ありませんが。」

 

 

 

わたし「(さもわたしのワガママに対応するオレ!

みたいな感じで言うけどさ、

こちらの言うとおりに今日の午前中に事務所を出る前に

見積をメールしてくれりゃ済んだ話では・・・)

 

はい。

よろしくお願いいたします~…

 

 

 

 

 

 

 

・どの車で対応しよう

・どういう作りの家財か

・1時間で本当に終わるのか

 

より正確な見積材料・

作業員への指示材料とするために

 

家の現調しにきたがっているのは

もちろんわかっている。

 

 

 

突撃ポスティングがてら

現アパートと新居の下見をしようとしていたのだろう。

それもわかっている。

 

 

 

 

引越屋さんのやり方があるのはわかる。

これは決して悪くない・・・

 

 

 

名無しの車なら

来てもらってもどうぞと思うけど

 

 

引越し屋さんの車って

絶対デカデカと車名書いてあるもん・・・

 

(名無しの車で来る引越屋さんの方が

お客さんが心配になるのもわかるけど・・・)

 

 

クレーマーのあいつ引っ越しするじゃん!

 

すぐわかるもん。。。

 

 

 

わたしが

神経質だからに尽きるんだろうけど・・・

 

 

気にせず堂々としていれば

いいんだろうけど・・・

 

 

クソ住人どもに悟られて、

やった!

このめんどくせークレーマーババア

どうせいなくなるし!

 

 

最後の悪あガキで

また車などになにかされても・・・

 

 

 

 

ご近所になるべく

ギリギリまで

引越を悟られたくないっていうのは

 

 

道路族・駐車場族から離れようとしている

アパート住まいの方などだと

 

ときどきあるあるのほうかな?

 

 

 

 

 

 

 

これ以上の現状の悪化をおさえるために

精神衛生をなんとか保つために

 

水面下でダンドリ組んで動いているんだす。

 

 

引越屋さんがなるべく

スムーズに楽に作業できるために

 

動線確保

事前に家財配置してほしい箇所の決定

などなどなど

 

そういうこともやろうとしているんだす。

 

 

 

 

当日

なるはや静かに

引っ越したいだけ…

 

 

 

それをかなえてくれるところに

お願いしたいんだす・・・

 

 

 

 

 

 

アパートの住人にギリギリまで

引越しを悟られたくないので

その車名入りの営業車で

家に来ないでください!

 

アパートの住人らが

なるべくいないときに

さっと終わらせてしまいたいんです!

 

 

 

 

 

今度こそ

メールで来るらしい見積を

見た後に電話するとき、

 

 

真意をハッキリ言えば

わかってくれるのか・・・?

 

 

 

「絶対めんどくさそうな客」

「予測クレーマーランク:高」

 

引越屋から願い下げか・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

インターネットのシュミレーション結果、

 

 

 

50km以内

 

時間指定アリ

 

41,000円~51,000円(税別)

 

 

 

 

たけー!

 

 

 

 

 

今夜の見積を見てから、

 

 

「高くてもいいですけど、

その代わりにこちらの言うことを

忠実に聞いてくださいね?」

 

 

「○○万円以下なら即決かなって!」

 

 

「その値段で

あれとこれとそれも運んでくれますか?

このオプションもつきますよね?」

 

 

あなたしかいません・・・

一発で落とせるくらいの

タイをとろけさせる見積

出してごらんなさ~い!

 

(gmgカッター氏のキラーフレーズを少々引用、

だいぶ改ざん)

 

 

 

 

「2度目の引越・HMの御社キャンペーン入っているということで

ご相談させていただきましたが・・・

前担当者さんは、最後まで粘ってくださったんですけど・・・

 

さーてっ、

引っ越し侍はじめマスカット☆」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どういう作戦を講じるか考えよう。