こんちには、chanmamaです👩🏻
今日は去年の年長(10月)の参観での事をお話しします💭
世の中が大変な事になっているコロナ禍に入園した我が子。(1歳児クラス)
あの頃はあらゆる行事が中止😮💨…
園での様子を知り得るものは、連絡帳と年に数回の写真販売のみ📷
徐々に規制が緩まっていきましたが、年長の10月までは、ハタから我が子を見る参観はなかったのです!
(保護者参加型の参観は何度かありました)
いよいよやってきました参観当日。
制作でなかなか絵を描き出せずに固まっている様子や、周りからワンテンポ遅れて行動する姿に、
え、大丈夫か!?
いつもこんな感じなの!?
みんな上手に描いてるわー、あの子なんてもう終わった。
あっれ〜、これ学校行ってからやっていけるかー!?大丈夫そー!?
はい、焦りました。
何か習い事を始めた方が良いのでは?
もっと色々な経験をさせた方が良いに決まってる!!とアレコレ思案していました。
(参観に集中しろ😂)
でもね、それは余計なお世話です。
そもそも保護者がお部屋にひしめき合っている状況というのがイレギュラー🚨
緊張もしていたはず🫨
結局、よく考えてから絵を描き出していたし、
みんなからワンテンポ遅れていたのは一つ一つを丁寧に進めていたから。
(何事も丁寧に真面目に取り組むのが娘の良いところなんです🎀)
我が子と他の子を比べてはなりませんね。
娘は娘であって、他の何者でもない。
親の『こうであるべき』という考えの枠にはめ込んではいけません。
途中でハッと気付いて、
あっぶねー、娘に余計な事言うところだった。
と反省したのでした(笑)

まとめ
◎我が子と他の子を比べない
◎親の『こうあるべき』は不要
◎ありのままを認める
⇩現小1女子のリアルバイ⇩