GK 川島永嗣(日本)…多くはなかったものの決定的な仕事を何度かしてクリーンシートに貢献
DF 内田篤人(日本)…攻守に貢献。何度も右サイドを上下に走り回った。
DF トロシディス(ギリシャ)…ギリシャのモットーである固い守備の体現者となった
DF サパタ(コロンビア)…フィジカルコンタクトでほとんど負けなし。影の功労者
DF ジョンソン(イングランド)…いい日のジョンソンだった。アシストとなったプレーはもっとクラブでも見たい(笑)
MF アレバロ・リオス(ウルグアイ)…イングランドは守備面でスアレスにやられ、攻撃面ではアレバロ・リオスにやられたといえるくらいの活躍。ウルグアイの守備時はスキンヘッドがいつもいた。
MF キンテーロ(コロンビア)…途中交代でできることは全てしたんじゃないかというくらいの活躍。
MF ハメス・ロドリゲス(コロンビア)…まさにコロンビアの心臓。全てにおいてタイミングがいい印象を受けた
MF クアドラード(コロンビア)…キレ抜群のプレーを披露。日本にとっては次戦は脅威。
FW ジェルヴィーニョ(コートジボワール)…フィジカル・個人技ともに素晴らしくまさに個人で1点もぎ取った
FW スアレス(ウルグアイ)…まさに化け物。1か月前に手術したことなんて考えられない。敵になった瞬間どれだけ恐ろしい選手かを知るいい機会になった。
MVP…スアレス
