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モラ夫とわたしと子供たち

モラ夫との離婚に向けた記録と日記

モラ夫、飲み会があり23時過ぎに帰宅。
腹ペコのため、「カップ麺食べるわ」と自分で湯を沸かす。
棚にあったどん兵衛のそばを渡すわたし。



「・・・はぁ?俺が食べたいの、これじゃねぇし!緑のたぬきはぁ!!?」。


ミドリノタヌキィィィーーー!?
もぉぉぉ。子供かよ。



モラ夫は、緑のたぬきが大好き❤︎
どん兵衛じゃなくて、どっちかというと「緑のたぬき」。



そもそも、なんでいきなりモラっちゃったかというと、先日まで買い置きがしてあった緑のたぬき数個。それに見覚えがあったモラ夫は、多分それをめちゃくちゃ楽しみに家に帰ってきた→でも出されたのはどん兵衛→モラ発症。

でもさ、なんであなたが楽しみにしていた緑のたぬきがなかったか。。。
先週の日曜日、食っただろ。
わたしが美容院に行ってる間、義父母、子供達、モラ夫で食べたんとちゃうの?

って優しく言ったら、
補充しとけよ!だって。


食ったお前が買っとけよ。
とは言わず、
あるだけいぃでしょ!
と言ってしまったけど、
モラ夫は、仕事も出来ん奴が偉そうなこと言うな!
と、なんだか訳がわからない。
やってます。ちゃんと。

ガマンしようとしたけど反撃した。
平日なんて買い物行けんわ!!って。


クソが。とモラ夫。

あんたの親と同居して、あんたがやりだした会社で子供犠牲にして働いて、それでわたし、クソですか。