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モラ夫とわたしと子供たち

モラ夫との離婚に向けた記録と日記

明日は町内の運動会がある。
わたしは子供会役員だから、体育委員の人から、何かと作業をお願いされた。
選手へお茶やジュースを渡したり、お弁当の受け取り、配布。その他もろもろ。

明日は終日運動会で潰れるのは分かっていたから、その日に作業が増えるのは全然問題ない。体育委員さんも大変そうだし、「助かるー!」って喜んでくれてるし。
子供会だけの仕事なら8時15分集合だけど、体育委員さんに「何時に行けばいい?」って聞いたら、「わたしと同じ時間が助かるー!」って。7時半集合になったのがちょっとキツイくらい笑!
「だから、ママ早くに出ちゃうから、明日はちゃんと朝起きてね!」って子供達に 話てたら。。やっぱり来たー!モラ夫!


「ママってそういうの絶対引き受けるよね!だから、みんなと仲良しなんだよねー!友達いっぱいだし!」と言ってる娘の前でさ。

はいはい。気に入らないのね、わたしが忙しそうにしてるのが。

「そんなの頭使わんでいい作業だろ。」
「バカでも出来るで丁度いいんじゃねぇ?フンっ(得意の鼻で笑うやつ)!」


やめてくれ。死んでくれ。
娘が悲しい顔をした。