ピンです。
卒業式が終わったからか、大学のサイトも更新されていたようで学生一覧が新年度のものになっていました。
先週の初め頃見たときは前のままだったので、おそらく卒業のタイミングかと。
2年次学生一覧には、新2年生と留年生が載るのですが、私と同じ年の学籍番号の方が何人いるか数えてみました。
それを入学した人数(うろ覚えですが)で除して割合を計算してみたところ、35%ぐらいのようですね。
年によってもばらつきはあるかと思いますし、多いのか、少ないのか、それもよくわかりませんが、それなりにいたので、正直ちょっと安心。。
通信制ということもあり、ほとんどの方が仕事や何かしら別の役割がある中で大学院生をやっているわけで、いろいろな事情があっての結果だと思いますが、
誤解を恐れず言えば、ちゃんとやった(やれた)人が卒業した、という印象はあります。
入学時のオリエンテーションでの先生の話にもありましたが、とにかく「ちゃんとやる」ことが大事なんだと思います(メモもしてました)。
私は、「ちゃんと」できていなかったと思います。1年次のレポートはギリギリ土日等でまとめてで、なんとか対応できますが、修士論文の分量となるとそういうわけにはいきません。
毎日コツコツやるのが大事なんだと改めて感じます。税理士試験の勉強のように…
税理士試験を卒業して、少し気が抜けていたのだと思います。
聞いてはいたのですが、論文決してあまくはありません。
早め早めに進めておかないと、不測の事態が起きたとき、対応ができないです…
ちょっとそれを言い訳にしている自分がいるのですが
月末には早速ゼミのスクーリングがあります!
とにかく進めます!
ではでは。
