皆さんお元気ですか?

とりあえずtwitter始めましたw

よろしければtwitterしている方絡んでください。

http://twitter.com/kintaro43 」でございます

私としては相変わらずワイルドでトリッキーな日々を過ごしてる日々でございますww
お久しぶりにブログなぞを書いてみようかと。

きっかけは以前から出来なかったブログへの写メのアップが出来るようになったから・・・・以前は何故かどんな写メをアップしようとしても毎回絵文字でニコニコマークがアップされるという悲劇が繰り返されていた。
ということで大好きな海の写真をテストでアップしてみましたニコニコ
美容方程式「変態相対性理論」-20090705132124.jpg

美容方程式「変態相対性理論」-oil

先週末石垣島に行ってまいりました。一足早い夏・・・・・・・青い海・・・・・・・むせ返るような太陽・・・・・三角ビキニ・・・・・


期待に胸と股間を膨らませて空港に降り立つ。


なんと豪雨・・・・・・・・・・リゾート感覚ゼロ。


まー、そんなこともあるかと。幸先いいスタートの元石垣島ライフが始まった。

眠りからさめた姫にこちらから問いかける。


「どんな感じ?」


そう、ありきたりの質問しか出ない自分に若干のイラだちを覚える。しかし、この緊迫から放たれた現場ではこの質問を出すのが精一杯だった・・・・


「なんか重い感じかな。痛みは全くないよ」


驚愕の事実である。なんと激痛を伴う豊胸オペでこの答えは奇跡にも等しい。そしてこの姫の自信に満ちた顔!コンプレックスを克服するとこうも女性の顔が変わるものかとこころより実感。もはや姫のこれからの人生がかわることを疑うものは病室には誰もいなかった。


後日話を聞いたところ、オペ後に友達と遊びに行ったとのこと。池田先生、あなたの技術は日本の女性に夢と希望を沸かせました。姫が言った言葉がすごく印象的だった・・・・・


「池田先生は神様です!」


美容業界に確かに君臨する神・・・・・・池田先生、これからも世の中の女性たちに夢の光を与えてください!


池田先生のクリニック「銀座いけだクリニック」

静寂の中オペが始まる。今回はスタン式という世界最先端手術。普通の豊胸手術であれば激痛で一ヶ月間ほどは外も出歩けないという。しかしスタン式であればオペ後も無痛で歩いて帰れるという優れもの。


この形式は現在日本で2クリニックしかないとのこと。

難点はオペ時間が通常1時間のところ4時間近くかかるということ。患者さんにしてみれば麻酔で寝ているだけなのでまったく問題ない。


オペが始まる。緊張感漂う現場。私はただ取材のために夢中でシャッターを切り続けた・・・・・・・そして4時間後、緊迫のオペが終わりを告げた・・・・・・・・


麻酔の眠りから目を覚ます姫・・・・・・・・そう彼女は巨乳という男性に対しての核兵器を手に入れて目覚めたのだ。


巨乳・・・・・・・・それは男性にとってロマンであり冒険である。


続く

まずはオペ前に本人へのインタビューが許された。本人としては胸にコンプレックスがあり、以前からやってみたかったこと。本人はBカップ。私のバストカウンターの判定も同じ数値をはじき出す。痛さについては先生が無痛といってもらっているようだが不安な様子。当然周囲に経験者もいるはず。痛さについては聞いているからだろう。


形のカウンセリングの後、オペ室へ。私も白衣、マスク、帽子とまったく先生方と同じ格好をしてオペ室に入る。

いつもふざけている池田先生、久保田先生の顔が見たこともないほど引き締まっている・・・・・・・真の医者の眼だ・・・・・・・・まるでそう戦に向かう武将のように・・・・・・・


麻酔で寝ている女性・・・・・・・・


ドクター、看護士、私・・・・・・・・・皆が見守る中、無痛豊胸手術が始まった・・・・・・・・

先日銀座いけだクリニック で豊胸手術の潜入取材をしにいって来ました。今回の豊胸手術の担当は無痛の神様「池田先生」。普段の豊胸手術は一ヶ月か二ヶ月は激痛で動けないと言われている・・・・・・しかし先生は


「大丈夫です。痛くないから元気に歩いて帰れますよ」


なんて自信満々の答え。世界最先端の豊胸手術とのこと。はたして無痛という奇跡は起こるのか?・・・・・・・


俺が見た奇跡・・・・・・・そして歓喜への道のり・・・・・・・こちらをこれから連載して行こうと思います。


続く

アインシュタインが相対性理論を思いついたきっかけはタイムトラベルが可能かどうかから始まったんだと思うんだよね。

タイムマシーンを作る方法を考える過程で時間と空間について考えていったはずなんだ。四次元空間である宇宙とその中での時間の存在を解明することがタイムマシーンを作るために必要と思ったはず。

そしておそらく相対性理論を導き出している間にその時代の技術ではタイムマシーンを作ることが不可能だとわかっていた。そうするとあとは後世の人に理論を発展してもらうことを祈って眠りについたと思うんだ。

眠りについたあとどうにか相対性理論を発展させてみろというアインシュタインからの挑戦状を俺たちは受けている。しかし100年たってもほとんど進んでない。ざーんねんな結果である。

ということで俺は趣味程度に挑戦したいと思います。

まずアインシュタインはその時代でタイムトラベルが技術的に無理とわかった段階で3次元内(現世)で未来に飛ぶ方法を考え、コールドスリープに近いもので自分の細胞だけで未来に飛ばしたはず。これについてはクローン人間として現代の技術で復活が可能になっている。もう100年もすれば本人自体の復帰も可能になるかもしれない。まずこれについては必ず準備してあったと思う。アインシュタインは死んだのではなく、ただ眠っているだけ。

起きたときに同時代にいることが出来たらぜひ直接会って色んなことを聞いてみたいと思います。

アインシュタインが後世に残した挑戦状の解明、そしていつか会うアインシュタインへ・・・・・・・俺の楽しみは尽きないな。


今の技術力では俺が死ぬまでの間にタイムトラベルを開発できる技術力がこの地球上にはあるかというと疑問符がつく。

今できる最善の方法はアインシュタインが生きていた時代よりはより進化している現代、もっといい方法で未来への一時的な眠りにつく方法。これにより技術的に可能になった段階で眠りから覚めればいい。後世の人へまたバトンを渡していけばよいかと思います。

「時間は絶対的な存在ではなく相対的な存在である」

これをもっと現実的な方法で表現できるものを探していこうと思います。

前々から気づいていたんだが、どうもブログの書き方がしっくり来ない。というのもなんか色んなところに気を使いながら書いてる・・・・・・例えば言葉使いとかね。もーね、メンドーなんで自由に書くことにしちゃいます。


なんか、もー自由に書いちゃうほうがいいや。


スタッフには「最近ブログの内容薄いっすよねー」なんて言われる始末。


ということで自由気ままに書かせて頂きます。人間性に問題がある俺なんで、変なこと書いたらごめんなさい。


最後に俺の心に突き刺さった、どこぞの誰かの言っていた名言を一つ・・・・・・


「美人は時に罪であるが、ブスは常に犯罪である」

あーっという間に金曜日になっている!今日中に今週の残務を片付けなくては・・・・・・・今週はちょい残っている感があるな。でも全く負ける気がしません。


今からとんでもない大物に会ってきます。ここまで大物だと緊張しても仕方ないので思いっきり開き直っていってこようと思います!


でわでわw