めちゃくちゃ時間空いたけど
忘れないうちに備忘録の続き

国際線出口で旦那と合流して
ターミナルバスの乗り場に向かう
ちなみに乗り継ぎの空港は
シカゴのオヘア国際空港
大きなテントの待合室みたいなところで
列になって循環バスを待ちます
めちゃくちゃ雪降ってたからテントありがたい
ターミナルバスに乗ると、
巨大トランク×2を
運転手のおじさんが
棚の高いところに上げてくれた
=もう自分では下ろせません
何ヶ所かターミナルとまったけど、
自分の降りるべきところに着いたのか
正直聞き取れなかった
旦那がいなかったら
間違ったターミナルで降りてたかもしれない
降りてすぐ建物があって中へ
エスカレーターをのぼって
チェックイン?のスペースへ。
セルフでチケットを印字できる機械が
いっぱいあった
旦那はそこで印字したチケットを、
私は事前に日本でもらっていたチケットを
チェックインカウンターに渡して
無事に荷物を預けられた

「あっちから入って」と
指さされたエリアに向かうと
荷物チェックみたいなことが行われていた
アメリカ国内線の入国審査かな?
列に並んだ後
担当者にパスポートを見せて顔確認
ベルトコンベアーに荷物と靴を乗せる
状況が理解できない&ペースの速さについていけない
パソコンとかの機器はまとめて置いて、みたいな事を言われた
そしてボディチェック
ほかのアメリカ人の見様見真似でやるも検査に引っかかる
飛行機でもらった飲み水がリュックに入れっぱなしでした
ごめんなさい。
リュックの中はほぼ精密機器だったので
かばんを全部ひっくり返したみたいになってた
ベンチで荷物を直している間に
旦那が掲示板で乗り場を確認
この電光掲示板を後学のために一緒に見ておくべきだったと後悔

端っこの乗り場やってすごく遠かった

待合場所はいっぱいで座れず
しかも遅延で立って待つことに

でもここでは空港のWi-Fiが使えたので
家族や友達に連絡ができて助かった
長時間フライトで目眩がすごかったから
地べたにしゃがみこんで待ってた
乗り込み開始になって
ぞろぞろとみんな一気に乗り込んだから
落ち着いた頃に乗り込む
びっくりするぐらい飛行機狭かった
自分のリュックを荷物入れに入れようとしたら
高さが入りきらなくて
無理やり押し込んだらやばい音した
自分は窓側の席だったから
Sorryって言って通してもらった
出発して紙コップでコーヒーが配られたけど
コーヒー苦手だから断った

そしたらそのあとにクッキーも配られてた
コーヒーもらっとけば良かったと少し後悔
事故でも起きてるんじゃないかってぐらい
めちゃくちゃぶん回される運転やって、
列を挟んだ向かい側のママさんが
終始吐きっぱなしやった
もらいゲロしないように必死よ
最寄り空港に着く頃には
私もぐったり。揺れすぎ。
電子掲示板で預け荷物を探して
旦那の車で家に向かいました。
アパートのエレベーターが壊れていて
22キロのトランク持って4階まで歩くのしんどすぎた
昼も過ぎていたので、
その後に近所のマクドナルド
アメリカで初の食べ物は
マクドのフィレオフィッシュでした
コロナ怖いから
羽田からアメリカ最寄り空港まで
N95みたいなマスク使ってたんやけど
硬いマスクで顔がずっと痛かった
あと汗被れでめちゃ肌荒れた
でもそのおかげで移動中に感染はしませんでした
ちなみに家があったので隔離はなし。
時差ボケは1週間くらい、
ストレスの蕁麻疹が1週間くらい、
目眩は1ヶ月くらい続きました