今日のフローティングペンは昨日に引き続き、



mika ninagawa ②



同じようにラメがフロートするタイプです。



蜷川実花さんの別タイプのフローティングペンが



紹介したペン以前に販売されていたようですが



当研究所では残念ながら



昨日のデザインと本日のデザインの2本しか所有していません。



どこかで見かけた方はご一報を........!




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こちらの軸色もクリアイエローで鮮やかー!





蜷川実花 展  →  http://www.ninamika.com/ja/exhibition/











★昨日のハッピー  「課題ひとつクリア」




今日のフローティングペンは、



mika ninagawa ①



蜷川ワールドにラメがフロートします。



シンプルだけどすごいキレイです。



以前、六本木ヒルズのアート&デザインストア(ウェストウォーク3F)で購入のフローティングペン! 



2種類売っていまして、そのうちの1本。



他にもこのビジュアルシリーズで色んなグッズが売っていて



そこのコーナーはとてもカラフルだった記憶があります。



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↓ バックパネル(裏側)


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軸色も鮮やかなクリアブルーでビジュアルとマッチしてます!








■蜷川 実花 (にながわ みか) 


1972年10月18日生まれの女性写真家&映画監督。


愛称はニナミカというらしい。


父は演出家・映画監督の蜷川幸雄氏。



公式HPはコチラ  →  http://www.ninamika.com/












今日のフローティングペンは、



ムーミンシリーズ③ (リトルミイ)。



オイルの中でミイがフロートします。



#92のムーミンと#135のスナフキンに続くムーミンシリーズです。



背景の無いフローティングパネルのみのシンプルタイプ。



このペンを傾けていて、中学生の時にミイに似た女子がいたのを思い出した。



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■ムーミン公式サイトのキャラクター紹介     


http://www.moomin.co.jp/data/character.html




■過去のムーミンシリーズはコチラから


シリーズ①   

http://ameblo.jp/chandai/entry-10299118960.html


シリーズ②  

http://ameblo.jp/chandai/entry-10332085015.html













★今日のハッピー  「特許庁の対応」



今日のフローティングペンは、



コカコーラ(ポーラベア)。



コカコーラを持ったチビ白クマが空に向かってフロートします。



#107でもコカ・コーラポーラーベアーものを紹介しましたが、同シリーズの2本目です。



’93年頃に登場したシロクマのキャラクターで、



冬のCFにはよく登場していたように思いますが最近は見ないですね。



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ペン軸がツートンで渋い!


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#107を復習してみる方はコチラ


        ↓


http://ameblo.jp/chandai/theme3-10012186648.html#main









今日のフローティングペンは、



CITROEN



フランスの自動車メーカーです。





CONTROLEという吹き出しの陰からシトロエンDSがフローティングします。


何故かカラフルなDSがなんともカッコいい!


背景のイラストとCONTROLE(仏語でコントロールされますの意)の文字から


シトロエンDSの最大の特徴である油圧動力による一種のエア・サスペンション機構を中心とした


「ハイドロニューマチック・システム」Hydropneumatic System を表現しているのでは?と思う。


個人的にはフランス車より英国車派であるが、フローティングペンとしてはかなりのお気に入り!


この時代の車にはそれぞれ個性がありましたよね。


このスタイリングと機能、改めてDSはかなりの名車だなーって思いました。



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■CITROEN


第一次世界大戦終結直後の1919年に

ダブルヘリカルギア(やまば歯車)の製造と大砲用の砲弾製造で財を成した

アンドレ・シトロエン(André Citroën)が、

ヨーロッパにおける自動車の大衆化を目指し設立した企業。

シトロエンのエンブレムは2つのクサビ形を重ねたもので

「ドゥブル・シュヴロン(double chevron)」または「ダブルヘリカルギア」と呼ばれるらしい。

これはアンドレ・シトロエンが経営者としてスタートするきっかけになったやまば歯車の

歯形をモチーフとしたものなんだって。


シトロエンDSのデザイン担当ってフラミニオ・ベルトーニという人で

彫刻家からシトロエンの社内デザイナーに転身したという経歴の持ち主との事。

あの時代には見られない宇宙船のような流線型の未来的スタイリングは

そんな背景があって実現したのだろう。


シトロエン公式HP  →  http://www.citroen.jp/#/index



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