昨日の初戦。


混雑した中、娘を「お疲れ様ー」とお迎え。まずは混雑から抜け出そうと歩いている間に、私が何か言う前に娘の方からあれこれ話し出した。


無気力「学校の同じクラスの子が同じ教室にいたんだ。苦手な男子ー。」

無気力「理科社会の時間配分、間違えたー。」

無気力「算数以外、終わったわ。」

などなど。


そうかそうか。とにもかくにも、お疲れ様グリーンハーツ



試験がおわると、すぐに合格発表が行われる。

合格発表の確認の仕方は家庭で色々考え方があるようだが、私は、娘に合否を見せる前に絶対に先に確認しておこうと思っている。


だって、もし残念だった時に、娘への対応の仕方を考える時間が欲しいから。


もし合格していたら、一緒に初めて発表を見るていを装うかな。


もし残念だったら…


私の口から「残念だったみたいなんだ…」と伝えると思う。不合格の画面を見せつけることはせずに。


そして、多分、その後は私からは何も言わないかな。。。


昨日は、「母親たちの中学受験」を読んで、これからの受験と合格発表についてあれこれ想定してみた。おおたとしまささんの本では、以前、「勇者たちの中学受験」も読んだが、もう一度読み返しておこうかな。


娘への対応の仕方も重要だけど、私自身の中学受験に対する折り合いの付け方も改めて考えておきたいかな。考えておくというより、覚悟しておくと言うべきか。



ところで、無事に1月校から合格をいただいた場合、どのタイミングでお祝いをするのがいいんだろう。


1月校は、娘の志望度が高くない。昨日も緊張しなかったんだとか。


それでも、合格は素晴らしいこと。労うレベルではなくしっかりお祝いしてあげたい気もするが、あくまでも本番は2月だから、お祝いはとっておくべきか。


気が緩んでもやだしな。いや、我が家は緩みっぱなしだから、関係ないかな?😅

コンビニスイーツくらい買うかな。あ、ピエールマルコリーニとコラボしてるミスドにしようかな。ピンクドーナツドーナツ


・・・合格いただいてから考えよう。