コンビニにも入荷した商品を並べたりだのなんだのとそれなりに忙しい事がある。そんな中で最近チャレンジしている事、客をレジの前で待たせる。夜中だと立ち読み客がとにかくいる。夏休みは学生もいるが、結構おっちゃんもいる。彼等は雑誌を並べている時声をかけてどかそうとしても何故か意地でも動こうとしない。とにかく雑誌を並べている店員にとっては殴りたくなる客ランキングNo.1。そして最近気付いた事。彼等はとにかく何も喋らない。例えレジの前でどれだけ待とうが何も声を発しようとしない。そしてちらっとだけ店員の方を向く。それでもレジの前がお気に入りらしい。ちょっとだけ意地悪をしてみた。気付かないフリをして仕事を黙々とやりながらちらちらと確認。・・・まだ何も言ってこない。そして金額も分からないのに財布の小銭をちゃらちゃらと指でいじってる。そのうちこちらが横を向けばすぐ確認出来る位置までそーっと覗きに来た。でも何故かすぐまた戻る。ここでいつも可哀相に思いレジに向かう。しかし怒っているわけでもなさそうだ。むしろちょっと嬉しそうだ。わからない。
客:うつむいて、「タバコ・・・・・さい」 店員・・・どれ? 客:ぼそぼそと、「まるぼ・・・・・ん個」 店員:・・・これでいい? 客:確認しないで、「はい・・・」 店員:・・・300円です。 客:びっくりしながら「いや、違うソフトケース!」 店員:・・・帰れ。
白いギターが欲しくて欲しくて、ギブソンのレスポが欲しくて欲しくて、真面目にバンドを組んだら買おうと思って早3年・・・やっと買った!!超カッコイーってば!!ひゅーーーっ!!!本当はエフェクター買いに楽器屋さん行ったんだけど、ちょろっとだけ試奏しようと思ってたらお店が妙に込んでて、暫らく待ってたら連れてかれたのはアンプコーナーの超おっきいマーシャルのアンプとスピーカーの前。こんなので欲しいギター弾いてたら買わない人はいないっしょ!という大きな勘違いの末、即買いしちゃいました。ちゃんちゃん。
この間のライブよかったね。なんというか迫力があって。 歌もあ゙あ゙あ゙ゔ~あ゙~って歌えるのがすごいなぁ,,と思いました。 最近はギターも真剣に練習してるよ。 目指すは弾き歌いが出来る様になる事! 出来たらかっこ良くない!? とりあえずYaikoの曲が歌わずに1曲弾けるようになりました! ブイ!
 そうだよなぁ、練習してないのイタイね。ちゃっちゃと練習してちゃっちゃとライブやりたいなー。エフェクターなんだけど、いつも買おうと迷ってるけど、実わ今ギターを買おうかどうか迷ってます。だからもうちょっとだけあのぐだぐだの音で我慢して下さい。→ALL   それと、最近MTRを再び使い始めてレコーディング頑張ってます。なんといってもドラムの打ちこみがめんどくさい!新曲「東京・雨・ブルース」に至ってはもうイジメとしか思えないほどの労力が必要でした・・・。なんとか半分だけ完成、もう半分は来週くらいにまではやろうと心に決めたよ。ちゃんとCD作る時はレコーディング・スタジオで撮りましょう。でもその前に・・・ライブやろう!!  

というわけで結成三ヶ月にて4回目のスタジオ練習お疲れ様でしたw


4回目にしては2~3曲ですが息が合ってきたものもあり

なかなかいい感じではないでしょうか?


頑張って週1で練習できるといいですね~

個人練習と全体練習どっちも足りてない気がしましたので

皆で頑張りましょう!!

 2004年の年明けに伴い、G.HISPEED FINGERとDr.ROTTEN BUTTER DOGの二人で今世紀最高の名曲を生み出すバンドを作ろうと結成したバンド”SPACE BUH MACHINE”から歴史は始まった。このバンド名の由来は追々・・・。  ROCKの神様のお告げを胸に秘め、産まれた曲に対し、ROTTEN BUTTER DOGが、「これマリオブラザーズ3の曲じゃん?」・・・なんていうエピソードを踏まえながらVo.WOLFが加入。この後「マリオ」、「天気雨」、「夏メロ」、「OLIVE」、「青春」、「YO-HO~宝島~」、「線香花火」そして稀代の名曲「I’m Laic.」が確立。  丁度その頃、3人でちょっと遅めの夕食時に事件は起きた・・・・・。 「バンド名をみんなで3つずつ挙げてトーナメントで戦わせて決定しよう!」ROTTEN BUTTER DOGの一声から始まった。みんなで真剣に考え抜き、いよいよBATTLE!!JUDGEは勿論ROTTEN BUTTER DOG 。決勝に残ったのは勿論ROTTEN BUTTER DOGの考えた2つの名前。「CHANCE CARD」と「A・KE・BO・NO---------!!!」後者は2人が頭を下げて頼み込み、壮絶な討論の上ようやく却下。  すると彼は言い出した。「じゃあ今度はみんなにリング・ネーム付けなきゃね。」意味が解らない。戸惑いながらも必死に「A・KE・BO・NO」と付けようとする彼の口撃から必死に身をかわし、至極無難なリング・ネームが決められた。じゃぁ、次に入って来るベースは「A・KE・BO・NO」ね。満足したのだろう。討論は終焉を告げた。  ライブをしようとメンバー探し。なかなか「A・KE・BO・NO」は見付からない。みんな名前がイヤで避けている感が否めなかった。メンバー一致の希望のベーシスト像は金持ちで家に大きなガレージとドラム、アンプ、機材その他完備で、7・3分けの身長150cmの超小デブでメガネをかけて頭が切れる通称「ハカセ」。彼はとてもバンドを愛し、メンバーを敬い、労わる心優しい人。勿論そんな素晴らしい方は見付からず、3人で横浜”7th Avenue”で演奏させて頂きました。HISPEED FINGERのMCが最低に下手糞だと二人からいじめのように言われ続け、暗い子になってしまったHISPEED FINGERは漫画家の道へ転向する事を決意。するとWOLFの方が画が上手かった事をきっかけに1ページ目で挫折。メンバーは各々それぞれの道へ・・・事実上バンドは活動休止になった。    その年の暮れ、WOLFとHISPEED FINGERの二人で出演した茅ヶ崎ストリートライブで頂いたCHANCE CARDの名前が入ったお酒を頂き、年が明け2005年、3人でこそこそ執り行われた新年会でちびちび飲んでいたところ、その日は寒かった事もあり、そのお酒はメンバーの心を暖めてくれた。それがきっかけとなり、バンド再活動の道へ!またバンド名決定トーナメントが行われるかと冷や冷やする毎日が続いたが、ROTTEN BUTTER DOGはさすがに「A・KE・BO・NO」を下した「CHANCE CARD」の響きはお気に入りだったらしい。急速にメンバー募集をかけ、新メンバー「A・KE・BO・NO」が加入!先に記したメンバー希望のべーシスト像のうち、「7・3分けの身長150cmの超小デブ」の部分が大きくかけ離れ、「今風のチャパツのさわやかおにーちゃん」であった彼はCHANCE CARDに新しい風を送りこんでくれた。口癖は「死んでしまえ!」これがなによりCOOL!!である。    メンバーはそれぞれ社会人・専門学生・夜間大学生と時間帯不一致からなかなか集えず、度重なる事故も続いた。しかしこの壁を乗り越えた時、CHANCE CARDは地球を護るEDF平和維持軍の軽音活動軍として巨大アリやUFOをゴルゴ13のようにいっぴきずつ撃破して行く事だろう・・・。地球の平和はCHANCE CARDにかかっていると言っても過言ではないだろう。そう、CHANCE CARDの誰かが言った・・・。  「なんだこれは?アリの体液か?・・・・・・・さ、さ、酸だーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」                                                                                                 おしまい。