本日12時からランディがツイッター上でファンの質問に答えてくれてました。
一部訳しきれなかったところなどは飛ばしましたが大体ほとんど訳しました。
そのうちもっと良い訳がどこかのブログやサイトであがると思いますが、つたない訳でも良いからいち早く知りたい、なおかつ時間のあるかたはよんでみてくださいね(^∇^)
*訳し間違いあるかもしれません…

一部分かりにくかった部分を修正しました。
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Q オプラのショウを見た感想は?
A 僕は見ていません。しかし番組をご覧になった皆様が感じられたように彼女は両親に対し主導権をにぎっていたと思います。彼女はいまだにMJが裁判にかけられているとでもおもっているのでしょう。実際両親のかもしだしていた雰囲気はMJが裁判で戦っていたときのそれと同じようでした。
Q新アルバムについてどう思いますか?
Aこの質問に正しく答えるために、このアルバムが作成された経緯からお話したいと思います。
このアルバムの曲についてはじめにボーカルがMJでないといったのは僕と僕の甥(3T)ですがまずはみなさんの一番知りたいと思っているだろうこと以外から説明させてください。
僕ら家族とエステートのブランカと、マクレインはお互いに顔をあわせていません。
僕はMJの死後、アルバムについてとても不信感を抱くようになっていました。
ジョンマクレインは僕ら家族にアルバムが完成するまでスタジオには入るなと言い、僕はやつらは何かを隠していると感じました。
テディライリーは楽曲のミックスをするのに呼ばれ、それまでのスタジオとは別の場所に移って作業するようにと言われていました。
彼は僕を呼び、曲を聞かせてくれましたが‥僕はすぐにこれはMJの声ではないと言いました。
ソニーにはみなさんにこれはMJの声だと納得させないといけない理由がそれはもうたくさんあるのです。
実際に私はソニー側の事情を聞きましたが‥うんざりするようなものでした。
彼らはMJの埋葬のころにはエステートとの関係を切ったようでした。
僕は皮肉をこめて彼を埋葬に招待しましたが彼は現れませんでした。
どうせ彼らはMJの埋葬よりもアルバムについて対処するために忙しかったのでしょう。
すみません、つい感情的になってしまいました。
その後マクレインはアルバムを形にすべくMJの声が入った音楽を探し始めました。
私が聞いたところによると彼はそのクオリティやボーカルの質についてはまったく気にしていない、こだわっていないというようでした。
これは興味深いと思いました。
なぜ7年もの歳月をかけて10のアルバムを作成する権利を持ったのか、なぜマクレインは1つのアルバムを作成するのに十分な音源を手に入れられなかったのか、ソニー内部で行われていることに対し彼らは気にも留めていないのか?
1枚のアルバムを作るのに十分な数の楽曲さえそろえていないのにどうして10枚ものアルバムをつくことができるだろう?
エステートからの情報で、ミーティングに参加した人によるとミーティングは事前に予定されていたものと違う形で行われた。ソニーはビジネス界のボスだからね。
そしてボーカルについて鑑定が行われたとき、鑑定士は金で雇われていた。僕はその場にはいなかったが、その鑑定に使われたのは僕が聞いた音源とはまた別のものだろう。
さっきも言いましたがソニーにはみなさんに影響を与えなければいけない多くの理由があるのです。
何曲かはMJの声だが、何曲かは別人のもの。僕はこれからもこういったことと戦っていくつもりです。
残酷ですが‥これが真実なのです。
そしてなによりも残酷なのはMJがもうここにいないということ、彼の死によって金儲けをしようとする人がいると言うことです。彼らにとってMJがどのようにして亡くなったかなどどうでもいいことなのです。もしくは知っているのにそういうことをしているのかもしれません。
さて別の質問にいきましょう。
僕はみなさんに「こうしなさい」と言うことはできませんがMJがこう望むであろうことをお伝えする事はできます。
死についての陰謀説やアルバムを買うべきかどうか‥たくさんの質問が寄せられています。
これらについてはあまり多く語らないことにします。これからもいろんな展開があるでしょうから。
彼がなくなってからも彼は経済に何億ドルもの影響を及ぼしました。
僕は彼の功績を彼が生きていたときと同じく尊敬したいのですが、その金儲けのためにMJを利用する人間がいることが僕には気になるのです。
MJは完璧主義者でした。なのに彼らは曲の質など気にすることなく金に物を言わせているのです。
僕らは家族だ。それも世界で有名な。大切なメンバーを失ってしまったけれど。
MJが恋しいよ。彼の笑い声、おばかなジョークや、ケンカでさえも恋しいんだ。
最後にみんなに知ってほしいことは、彼が君たちを本当に愛していたこと、全人類に彼はすごく大きな愛を持っていたことだ。
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なんやえらいことになってたんですね…
マイケルがいないことがほんとにつらいですね。
マイケルがそうだったようにランディも強い信念をもった人なんだなぁと今回改めて感じました。

Konvict Music」と歌っていたところが
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