まだまだまだまだできることがある。
もっと自分の幅を広げたい。
前は介護・リハビリ関連を勉強したかった。最近はそれに加えて、医師の力量に左右されない医療機器をつくりたいと思うようになった。

医師の感覚で検査をするものは、医師の経験や勘に頼る部分が少なからずある。

それを、少しでも無くしたい。無くすというのは、底上げすること。誰でも同じように身体の情報を正確に得られるようにしたい。

例えば、エラストグラフィ。これは硬さを計測できる機器である。乳癌などの腫瘍は診断機器で存在は確認できるが、悪性か良性かの区別まではできない。それを区別するための一つの要素が硬さである。これを触診では、判断の基準がはっきりしない。エラストグラフィでは、硬さを数値化することができる。そのため、どの医師が検査をしても同じ情報を得ることができる。

他にも、治療ビームで治療するときに体内の治療する部分が見えない。撮影した体内の画像で、位置を確認しても治療するときには見えない。見えるようにするために、他の診断機器で得た情報と合わせて治療できるようにする。治療する部分を把握しながら治療ができれば、外すことはない。

そんなことをソフトウェアを勉強してやっていきたい(^^)
久々に沈んでますな(´Д` )

春を迎える前はこうなるジンクスができちゃいそうだ(・・;)

振り返ったときに、今この時間を無駄だったと思ってしまうことが怖い。

俺は人に頼る方法を知らないみたい。

月9観て思ったけど、俺は誰かのために頑張ったり強くなる自分が好きだ。

だから、人に頼らないのかもな。

頼りたいとき、思い浮かぶ人は1人しかいない。少ないのかな?

でも、自分でもどうしたいのかわかんないから頼れない。

いや、わかってるのかもしれない。

まぁいいや

そろそろ廃人を卒業せねば(>_<)明日はまず部屋の掃除から始めよう!

ぬわぁーヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3