寝るかーと思ってPC消した途端に腹が鳴ったのでご飯を食べつつiPhoneからぶろぐ。
一週間は保つご飯を量産したいのだが、なにを作るべきか思いつかない現実。8皿分と書かれたカレーは2日でなくなった。
今晩は昨日の残りのドミノピザでいいとして、
わたしは明日から何を食べよう。また断食かなあ。
常々おもうんだ、うちのばあちゃん上京してこないかな…って。
思えば高校時代も今と似ている。
うすい本を買うために昼ごはんを毎日断食していたことがあったなあ。
そのときは見兼ねた友人がお弁当を作ってきてくれていた。
腹減った(だが手作りしかいらん!)しか言わなかった時期は、また別の友人が度々クッキーとか焼いてきてくれていた。
今もたまに大学の友人が理由もなくお弁当作ってきてくれる。コンビニの廃棄もくれる。
(´-`).。oO(みんなやさしいねぇ
まあ高校時代と違うのは、家に帰っても食器を洗わなければご飯が作れないという点で
ご飯よりも目的(今は単位)を重視してしまうところは変わってない。
うーん、やっぱりばあちゃん上京してこないかな………
思うんだ、ご飯くれるひとってみんなやさしいよね。当然だけど
自分が懐いている人間は全員わたしに手作りご飯を与えてから急に仲良くなったんだよなあ…笑
やさしいひととしか仲良くできないのはなんでだろう。
家の前にマックがあればいいのに。
次にお家を探すときはマックの場所を確かめてからにしよう。
今度こそ寝るかあ。
ちゃんり