おはようございます。
ブログ作り直したものの、書くことが何も纏まってない(^∇^)
無計画すぎたか(^∇^)
とりあえず、わたしかなり乗り遅れたあたりでwinを見始めたのですが、
YGがすごいのか、
韓国のレベルがすごいのか、
練習生であのレベルってほんとあと数年後のk-popは一体どうなってんだろうと
真剣に考えていたわけですが、
Aチーム、Bチームともほんとに才能に富んだメンバー。
わたしびっべんに会うまで世間でいうブラックミュージックっていうのをいきりながら聴いてたんですけどね。
(いきるて方言?←)
夜な夜なクラブに足を運び生のラップも聴いたり聴かなかったりしてたんですが(どっち)
素人からみてもハンビンのラップはほんとにうまい。
あの若さで言葉の引き出したくさんあってほんと天才すぎて寿命が心配です←
まだまだ記憶に新しいファイナルバトル、最後のBチーム自作曲「climax」
ハンビンのラップは見ごたえがあります
以下ハンビンのリリック和訳
「青春を捧げて素足で走った3年
家族と友達との何気ないアンニョン
明日がいつも不安だった毎日を生きて
僕を信じろと言っただろう 必ず成功する
一人じゃない5人の人生を肩に
みんな若くて探しまわった機会を
頑張るしかなくて 沢山の負担と失敗を
今は光を見て
神が僕に尋ねる もう後悔がないのかと
躊躇わずに答える なぜ後悔するのかと
このステージの後に残っているのは
多分成功ではなくて敗者
全てのものをかけて次はないとどまることのない僕の覚悟
WHO IS NEXT」
ううう、打ってるだけでまた涙が…
最後の「WHO!IS!NEXT!」って叫んだ瞬間は寒イボ止まらんかったpq
ハンビンはずっとずっと、
「必ずWINNERのタイトル勝ち取ります」ってどのインタビューでも自信と強気の発言ばかりをしてました。
リーダーを任されたからには弱気な自分を見せたくなかったんだと思うけど、climaxのハンビンのリリックで
「やっぱりそうやったんやーーーーーーーーーーー号泣」
あのリリックでハンビンの素直な気持ちが見知れて、本当によかったし感動した。
climaxの曲でAチームも客席もメンバー家族たちみんな涙してましたね。
聴きなれない音楽にみんなが引き込まれ、リリックに涙するって
climaxかトイレの神様ぐらいじゃね?←
とにかくBチーム圧巻のステージでした。
ちなみにあなたAとBどっち派なのって聞かれると今となればAだけど、
なにぶんわたしwinを見始めたの結果わかってたからさ!
そういう感じでみてたから無意識にAチーム贔屓してたように感じるので、
どちらの派閥にも所属しておりません。
今後Bチームの活躍は楽しみで楽しみで仕方ありません。
ってことで次はwin見て感じたBチームのこと書きます
あんにょん
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