自分では全然自覚がなかったのだけど、先生(非常勤の女医さん)に
「お腹張らない?」
と聞かれ、
「よくわからないけど、多分あまり張ってないと思います」
と答えました。
すると、
「子宮頸管(産道)の長さが、この時期は普通4センチはあるのに、あなたは3センチしかない」
と言われました。
ええ~っ((((;゚Д゚)))))))
...と思ったけど、なんだか実感が沸かず...同席してた旦那さんの方がかなりショックを受けてました(^^;;
女医さんには、家事も本当に手抜きで、とにかくゴロゴロしときなさい、2.5センチか2センチぐらいになったら転院入院しないとと言われてしまいました。
今の病院は地域の人気のある産院だけど、分娩は36週以降じゃないと受け入れできないんですよね。
家に帰って、「切迫早産」「子宮頸管3センチ」を検索しまくりまして、なんかこれはえらいことだな、と徐々にわかってきて、とにかくゴロゴロ、殆ど横になって過ごすことにしました。
ご飯は宅配か、レトルト。
しょうちゃんは、ファミリーサポートさんに外遊びに連れて行って貰ったり、自宅で一緒にDVDを見たり、ボールや風船を私が寝たまま投げて取ってきて貰ったり、おままごとしたり...
しょうちゃん、初めてのファミサポさんにも全然人見知りせずに、ヒャッホーと遊びに行ってました...我が娘ながら、大物だぜ...(親バカw)
そして、1歳半にして、DVDの入れ替えを覚えました...なんか、いいのか、悪いのやら^_^;
二人目が切迫早産になった友達に、上の子をどうしてたか聞いたら、やはりどうしてもDVDになってしまっていたそう。
横になりながらだと、お相手がなかなか難しいですもんね。
絵本も読んだりお絵描きもするけど...1日が過ぎるのが本当に遅い...(*_*)
自分がどれだけ安静にしてたらいいのかもよくわからない。
ネットでは
「自宅安静となったら、トイレ以外は横になってるのが理想」
という意見が多かったから、なるべく横になってたつもりだったけど...
2週間後の検診を、予約を早めて10日後に行ったら、今度は久しぶりに院長が診てくれました。
「あ、短いね~。子宮頸管2.5センチ」
ガーン😱
2センチになったら入院とのこと。それまではこの病院で診てくれるけど、入院になったら、早産になった時のことを考えて、新生児集中治療室のある大きな、自宅から遠目の病院へ...。
次の検診は、連休に入る前の5月1日。
万が一のことを考えて、GW前に田舎の義両親に来てもらうことになりました(/ _ ; )
この土日は、お義父さんお義母さんを呼ぶための片付けDaysです( ;´Д`)
旦那さん、お片付けありがとう~。
普段の掃除が手抜きなのがバレバレな土日でした(/ _ ; )💦