東の海に舟を浮かべて飽きもせずに記憶に有り続ける夢と月を見るドリーマーの備忘録 -84ページ目

Mugen

私は悲しい

Twitterを開いていたら、ブログが更新されていたことを知り、行ってみると既にいくつかコメントが。


前回の日記では1コメ取れたなと思い出し、過去の栄光に浸るといったかんじでそれを見ようとすると、最後にはこんなコメントが。


∠PANORAMA×730-ipodfile.jpg



∠PANORAMA×730-ipodfile.jpg




これを見て苛立ちを覚えた。
こんなことをするから、プレッシャーを感じてしまうのだとわからないのか。


1回目、2回目では速報の順位から最終結果で下がってしまい、3回目は選抜落ちで、本人だって悔しくないわけがない。


去年の結果を知った後、Twitterでちらほらと見受けられた宮崎推しの呟き。
「力になれなくてごめん」

そして本人はこう言った。
「私は凹んでなんかいない。選抜に戻るのが目標ではない。ただ、この気持ち、皆さんに伝わってますか」


本人にとって一番悔しかったのは、ファンの期待に応えられなかったということではないだろうか。
じゃんけん大会も然り。
だから去年そう言ったのではないか。


自分達が推しメンを苦しめているのではないだろうか。
もし、知人が大会などにチャレンジして、いい結果が得られなかったとしても、「残念だったね」とは言いたくない。
本人が一番言われたくないはずだから。
手を抜いていたのなら逆に罵倒してやりたくもなるかもしれないが、全力でやっているのが伝わったならどんな結果であれ「お疲れ様。よく頑張ったね」と笑顔で言ってやりたい。


∠PANORAMA×730-ipodfile.jpg




宮崎美穂の嬉し涙が見たいのなら、「これからも応援していく」という想いを伝えるべきではないだろうか。




いつもはアメンバー限定公開にしていますが、今回は多くの人に見ていただきたいので、全体に公開としました。


iPhoneからの投稿

おっぱいとソート

バイトの話しましょ

美穂たん…

信じてみることが甘いかどうかなんてさ自分の舌で舐めてみなけりゃ がっつり噛みつかなきゃわかんない

研究室の話しましょ2

1回戦後ヲタ活

昇天

ほろ苦い思い出になりそうさ