昨日、コロナの感染者が身近で発生し約1ヵ月延期した妻の一周忌法要をお寺にて行いました。
次男は350キロ離れた場所でオンラインにて一周忌法要に参加。
なんだか今でも信じられなくて、受け入れることもできず、妻がいないことになんだか慣れた自分もいて。
私にとって、かけがえのない存在であり、失った悲しみは一層深くなっています。
どんなに会いたくても会えない。
これから先、どう生きていけば良いのか答えもみつかりません。
妻の分まで、生き抜く。それが供養になる。
そんなこと言われて、そうだよなって簡単にはいかない。今はただただ必死に生きる。
慌てずゆっくりと前進できるように頑張りたい。
法要は身内だけで、会食もやめたため、お弁当🍱を頼みました。
妻の大好きなたぬきケーキをお供えして。










