朝起きて点滴スタート。
9時から手術だから、8月に彼氏が来てくれて手術まで少し気持ち和らいで……
車イスで手術室へ。
点滴のとこから麻酔いれられて気付いたら意識朦朧としながら病室運ばれてた。
病室戻ってしばらくしたら彼氏が部屋きて……
とにかく頭とお腹が痛くて
本当に赤ちゃんいなくなっちゃったんだってまた涙がでた
それからふらふらしながらトイレとかも行き始めて、最後診察してもらって退院した。
一旦彼氏と病院でバイバイして夜うちきて両親と彼氏と4人で食事して色々今後のこと話して夜バイバイした
きっと今回は赤ちゃんもまだ無理と思ったのかなっ
次は安心してお腹にきてもらえるように、二人でこれから頑張らなきゃっ
日曜日午後から入院。
親に送って貰って病院で彼氏と合流。
最初に手術前処置で子宮を広くしなきゃいけなくて棒状のものをいれたんだけどめちゃめちゃ痛かった
それから車イスで病室行って色々説明受けて点滴の準備だけされたりして、それからは最後の家族3人の時間をたっぷりすごした
最近急激に色んなこと進めなきゃいけなかったから、彼氏と二人ですごす時間ってなかったから最後に3人でいれて嬉しかった
夜ご飯まずかったけど
帰り彼氏迎えにくるついでに彼氏のお母さんも飲み物と雑誌もってきてくれた
本当に向こうのご両親にもよくしてもらえてとても感謝
帰ったあとはちょっぴり淋しかったけど彼氏がずっとメールしてくれてたから安心できた
