真っ白い桜の花が咲きました
新種の桜ではなく・・・・・
1月だったか、2月だったかは、もはや忘れてしまったのですが、
雪の重みに耐えかねて、我が家の桜の枝が折れてしまいました。
毎年八重のピンクの花を咲かせて楽しませてくれる我が家の山桜
全部処分してしまうのは忍びなくて、
折れた枝から花芽のついた小枝を切り取って、花瓶に挿しておきました。
だんだんと蕾がふくらみ始めて
花が咲きそうなんだけど、色は白いまま。
桜色になるにはお日様が必要なのですね
まだまだ蕾はたっぷり。
今年は家の中で真っ白の桜を楽しむことにしましょう
そして庭のピンクの桜もあと2週間くらいしたら咲き始めることでしょう

新種の桜ではなく・・・・・
1月だったか、2月だったかは、もはや忘れてしまったのですが、
雪の重みに耐えかねて、我が家の桜の枝が折れてしまいました。
毎年八重のピンクの花を咲かせて楽しませてくれる我が家の山桜

全部処分してしまうのは忍びなくて、
折れた枝から花芽のついた小枝を切り取って、花瓶に挿しておきました。
だんだんと蕾がふくらみ始めて
花が咲きそうなんだけど、色は白いまま。
桜色になるにはお日様が必要なのですね

まだまだ蕾はたっぷり。
今年は家の中で真っ白の桜を楽しむことにしましょう

そして庭のピンクの桜もあと2週間くらいしたら咲き始めることでしょう

ず~っと前から欲しいと思っていた、スプリングコートが完成しました
少しツヤのあるシャンタンという生地、色はシルバー
春先は気温や天気の変化が激しくって、いつも外出する時にさっと羽織れるものがあったらいいなぁ・・・と、思っていました。
生地は2~3年前に購入していたけれど、なかなか縫うまでに至らず・・・・
朝ドラ「カーネーション」の影響なのか、ここのところ洋服を縫うのが楽しくて、その勢いに乗ってこの生地もようやく形にすることができました
台衿付きの丸みを帯びた可愛い衿
共布で作ったくるみぼたん
ボタンホールももちろん手縫い
裏には小花模様の木綿で総裏を付けました
生地の選定にものすごく悩んだのだけれど、この薄手の木綿はすべりが良くて、脱ぎ着もしやすく、満足のいくものになりました
後ろは紐を結んでこんな感じ
さぁ、スプリングコートを着てお花見に出かけましょうか

少しツヤのあるシャンタンという生地、色はシルバー

春先は気温や天気の変化が激しくって、いつも外出する時にさっと羽織れるものがあったらいいなぁ・・・と、思っていました。
生地は2~3年前に購入していたけれど、なかなか縫うまでに至らず・・・・

朝ドラ「カーネーション」の影響なのか、ここのところ洋服を縫うのが楽しくて、その勢いに乗ってこの生地もようやく形にすることができました

台衿付きの丸みを帯びた可愛い衿

共布で作ったくるみぼたん

ボタンホールももちろん手縫い

裏には小花模様の木綿で総裏を付けました

生地の選定にものすごく悩んだのだけれど、この薄手の木綿はすべりが良くて、脱ぎ着もしやすく、満足のいくものになりました

後ろは紐を結んでこんな感じ

さぁ、スプリングコートを着てお花見に出かけましょうか

















