どうもどうも、こんばんは。“どうでしょう”でございますけれど、、
Netflixにドラえもんの映画が追加されていて歓喜しています(笑)。いやぁ〜、ね、ドラえもんっていいよね。昔から思ってたけどさ、ドラえもんの映画って笑いあり、涙ありでいいよね。
さてさてさぁ〜て、あっという間に大晦日ですね。しかし、雪がねぇ…どうも心配な感じです。今のうちに食料を買い込んで万全の体制で臨むしかないのですかね。くれぐれも無理せずお気をつけください。
まぁ本題と言うほどでもないんですが、マスクが生活必需品となってからもう随分経ちますね。
一年前までどんなにインフルエンザが流行ろうが頑なにマスクを嫌っていた私でさえ、すっかり馴染んでしまうほど時間が流れました、、マスクのままペットボトルでお茶を飲もうとして大惨事にもなりました。はい。
そして今やすっかりおしゃれアイテムの一つとして昇格したこのマスク。皆さんもいろいろな柄のマスクをよく見かけるんじゃないでしょうか?
自作のマスクもありますがよく見かけるのは『鬼滅の刃』主人公、竈門炭治郎が羽織っていた市松文様(笑)もはやただの市松文様ですと言われても炭治郎がチラつく時代となりましたね(笑)
私も以前ChamoFu FactoryなんてものをBASEにて立ち上げた時(今は休業中)、ロゴをかたどったマスク👇を販売しました。(売れたとは言ってない、、)

