まえにも書いたんですが、ファミ探大好きです。子供の頃の私は、あの音楽と怖さにもろにハマってしまいました。
大人になってからもプレイしたくて、ディスクシステムを引っ張り出してみましたが、どうしても動いてくれず、もう諦めてたんです。
だからファミコンミニの第一弾がでたときは、絶対にファミ探シリーズも出してくれーって祈ってました。でもさすが任天堂ですね。みごとに発売してくれましたよ。やっぱり要望多かったんですかね。嬉しいかぎりです。
さて前作「消えた後継者」の続編、「うしろに立つ少女」なんですが、これもまた怖い。演出は確実にパワーアップしてます。
やっぱりラストは何度やっても鳥肌ものです。これを見た日は夜トイレに行けません。それぐらい怖いです。ラストの衝撃は前作を超えてます。
あと後編のマンションの場面!あれは強烈ですね。あの動くシルエットはファミコンの歴史に残りますね(大げさ)。
最近知ったんですが、これをつくった人は横井軍平さんという業界ではとっても有名な方だったんですね。やっぱりそれなりの人の作品だったんだぁ。
とにかく大好きです。自分が死んだら棺おけにまで入れてもらいたいゲームです(例え悪いか??)。
大人になってからもプレイしたくて、ディスクシステムを引っ張り出してみましたが、どうしても動いてくれず、もう諦めてたんです。
だからファミコンミニの第一弾がでたときは、絶対にファミ探シリーズも出してくれーって祈ってました。でもさすが任天堂ですね。みごとに発売してくれましたよ。やっぱり要望多かったんですかね。嬉しいかぎりです。
さて前作「消えた後継者」の続編、「うしろに立つ少女」なんですが、これもまた怖い。演出は確実にパワーアップしてます。
やっぱりラストは何度やっても鳥肌ものです。これを見た日は夜トイレに行けません。それぐらい怖いです。ラストの衝撃は前作を超えてます。
あと後編のマンションの場面!あれは強烈ですね。あの動くシルエットはファミコンの歴史に残りますね(大げさ)。
最近知ったんですが、これをつくった人は横井軍平さんという業界ではとっても有名な方だったんですね。やっぱりそれなりの人の作品だったんだぁ。
とにかく大好きです。自分が死んだら棺おけにまで入れてもらいたいゲームです(例え悪いか??)。